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  <title><![CDATA[株式会社ディバータ - CMSサービスRCMSの提供・開発 -の更新情報]]></title>
  <author>
    <name>株式会社ディバータ - CMSサービスRCMSの提供・開発 -</name>
  </author>
  <updated>2012-01-06T18:39:23+09:00</updated>
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  <subtitle><![CDATA[サイトの戦略立案から企画、システム開発、運営まで。CMS(コンテンツ・マネージメント・システム)からロボット型検索エンジン、人工知能などの開発も行っています。]]></subtitle>
  <generator>RCMS</generator>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=81</id>
    <title><![CDATA[創立記念日（1月27日）による休業のお知らせ]]></title>
    <updated>2012-01-06T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=81"/>
    <summary><![CDATA[
	創立記念日による休業のお知らせ

	 

	 

	拝啓　時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。平素は、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

	誠に勝手ではございますが、2012年1月27日（金）は、弊社創立記念日として終日休業させていただきます。お客様には何かとご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

	 

	 

	【休業期間中のお問い合わせについて】

	休業期間中は、電話でのお問い合わせは休止とさせていただきます。同期間内にいただきましたFAX/E-mailによるお問い合わせにつきましては、2011年1月30日（月）より順次対応させていただきます。

	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	創立記念日による休業のお知らせ</div>
<div>
	 </div>
<div >
	 </div>
<div >
	拝啓　時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。平素は、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。</div>
<div >
	誠に勝手ではございますが、2012年1月27日（金）は、弊社創立記念日として終日休業させていただきます。お客様には何かとご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。</div>
<div>
	 </div>
<div >
	 </div>
<div >
	【休業期間中のお問い合わせについて】</div>
<div >
	休業期間中は、電話でのお問い合わせは休止とさせていただきます。同期間内にいただきましたFAX/E-mailによるお問い合わせにつきましては、2011年1月30日（月）より順次対応させていただきます。</div>
<div>
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=79</id>
    <title><![CDATA[年末年始営業のご案内]]></title>
    <updated>2011-12-20T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=79"/>
    <summary><![CDATA[
	
	 

	年末年始営業のご案内

	
	
	さて、誠に勝手ながら、弊社の年末年始の営業は、下記のとおりとさせていただきます。
	
	
	皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦願います。
	また、今年一年ご愛顧を賜りまして大変感謝申し上げますと伴に、皆様のご多幸をお祈りいたします 。

	
	 

	 年内営業　　　平成23年12月28日　18：30まで
	年始営業　　　平成23年1月5日　　 10：00より

	平成23年12月20日

	　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p >
	<br />
	 </p>
<p >
	年末年始営業のご案内</p>
<p >
	<br />
	<br />
	さて、誠に勝手ながら、弊社の年末年始の営業は、下記のとおりとさせていただきます。<br />
	<br />
	<br />
	皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦願います。<br />
	また、今年一年ご愛顧を賜りまして大変感謝申し上げますと伴に、皆様のご多幸をお祈りいたします 。</p>
<p >
	<br />
	 </p>
<p >
	<strong> 年内営業　　　平成23年12月28日　18：30まで<br />
	年始営業　　　平成23年1月5日　　 10：00より</strong></p>
<p >
	平成23年12月20日</p>
<p >
	　</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=80</id>
    <title><![CDATA[RCMSの導入事例を追加いたしました]]></title>
    <updated>2011-12-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=80"/>
    <summary><![CDATA[
RCMSをご導入いただいたお客様の事例を追加いたしました！

【追加された導入事例】
・武田薬品工業株式会社 様 
　=&gt; 武田薬品工業株式会社 様の事例紹介を見る

・一般社団法人日本バレーボール機構 様 
　=&gt; 一般社団法人日本バレーボール機構 様の事例紹介を見る

・株式会社リクシル 様 
　=&gt; 株式会社リクシル 様の事例紹介を見る

・SHIBUYA109ABENO 様 
　=&gt; SHIBUYA109ABENO 様 様の事例紹介を見る

・うつなび 様 
　=&gt; うつなび 様の事例紹介を見る

・株式会社伊藤園 様 （2011年12月19日追加）
　=&gt; 株式会社伊藤園 様の事例紹介を見る

その他の事例も随時追加されていきます！

事例紹介一覧
是非ご覧ください！]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
RCMSをご導入いただいたお客様の事例を追加いたしました！<br />
<br />
【追加された導入事例】<br />
・<strong>武田薬品工業株式会社 様 </strong><br />
　=&gt; <a href="http://www.r-cms.jp/case_study/list/contents_type=10#Item151" target="_blank">武田薬品工業株式会社 様の事例紹介を見る</a><br />
<br />
・<strong>一般社団法人日本バレーボール機構 様 </strong><br />
　=&gt; <a href="http://www.r-cms.jp/case_study/list/contents_type=8#Item133" target="_blank">一般社団法人日本バレーボール機構 様の事例紹介を見る</a><br />
<br />
・<strong>株式会社リクシル 様 </strong><br />
　=&gt; <a href="http://www.r-cms.jp/case_study/list/contents_type=26#Item152" target="_blank">株式会社リクシル 様の事例紹介を見る</a><br />
<br />
・<strong>SHIBUYA109ABENO 様 </strong><br />
　=&gt; <a href="http://www.r-cms.jp/case_study/list/contents_type=23#Item139" target="_blank">SHIBUYA109ABENO 様 様の事例紹介を見る</a><br />
<br />
・<strong>うつなび 様 </strong><br />
　=&gt; <a href="http://www.r-cms.jp/case_study/list/contents_type=8#Item138" target="_blank">うつなび 様の事例紹介を見る</a><br />
<br />
・<strong>株式会社伊藤園 様 （2011年12月19日追加）</strong><br />
　=&gt; <a href="http://www.r-cms.jp/case_study/list/contents_type=7#Item150" target="_blank">株式会社伊藤園 様の事例紹介を見る</a><br />
<br />
その他の事例も随時追加されていきます！<br />
<br />
<a href="http://www.r-cms.jp/case_study/" target="_blank">事例紹介一覧</a><br />
是非ご覧ください！]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=76</id>
    <title><![CDATA[3月22日より通常営業に戻ります。関係者の皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。]]></title>
    <updated>2011-03-22T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=76"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=75</id>
    <title><![CDATA[災害復興支援の為にクラウドを利用して東北地方太平洋沖地震 情報提供用サイトの 無償提供を開始ました]]></title>
    <updated>2011-03-12T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=75"/>
    <summary><![CDATA[
	公的情報提供サイトが過負荷によるサーバダウンしている状況から、

	株式会社ディバータと、一般社団法人クラウド利用促進機構、JAWS-UG

	Amazon Web Servicesの有志にて災害復興支援の為にクラウドを利用して

	東北地方太平洋沖地震 情報提供用サイトの無償提供を開始ました。

	現在、各団体への紹介等を進めております。

	携帯からの閲覧、投稿などもでき、サイトの構築のサポートも無償にて

	行います。

	
	東北地方太平洋沖地震 情報提供用サイト
	http://www.r-cms.biz/
	 

	Twitter　ハッシュタグ#jawsug

	 

	■株式会社ディバータ

	http://www.diverta.co.jp/

	 

	■JAWS-UG

	http://jaws-ug.jp/

	 

	■一般社団法人クラウド利用促進機構

	http://www.cloud.or.jp/

	 

	■Amazon Web Services

	http://aws.amazon.com/jp/

	 

	■被害者の皆様へ

	http://saigaitaisaku.r-cms.biz/

	 

	■RCMS

	http://www.r-cms.jp/

	 

	=====================================================================

	■株式会社ディバータ 概要: 

	会社名  ：  株式会社ディバータ

	本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F

	代表者  ：  加藤  健太

	設立    ：  2005年1月27日

	資本金  ：  3000万円

	URL     ：  http://www.diverta.co.jp/

	――――――――――――――――――――――――――

	 

	■お問い合わせ

	株式会社ディバータ  担当  :  加藤

	  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1

	  E-Mail  :  info@diverta.co.jp

	 Twitter : @r_cms

	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	公的情報提供サイトが過負荷によるサーバダウンしている状況から、</div>
<div>
	株式会社ディバータと、一般社団法人クラウド利用促進機構、JAWS-UG</div>
<div>
	Amazon Web Servicesの有志にて災害復興支援の為にクラウドを利用して</div>
<div>
	東北地方太平洋沖地震 情報提供用サイトの無償提供を開始ました。</div>
<div>
	現在、各団体への紹介等を進めております。</div>
<div>
	携帯からの閲覧、投稿などもでき、サイトの構築のサポートも無償にて</div>
<div>
	行います。</div>
<div>
	<br />
	東北地方太平洋沖地震 情報提供用サイト<br />
	<a href="http://www.r-cms.biz/">http://www.r-cms.biz/</a><br />
	 </div>
<div>
	Twitter　ハッシュタグ#jawsug</div>
<div>
	 </div>
<div>
	■株式会社ディバータ</div>
<div>
	<a href="http://www.diverta.co.jp/" target="_blank">http://www.diverta.co.jp/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	■JAWS-UG</div>
<div>
	<a href="http://jaws-ug.jp/" target="_blank">http://jaws-ug.jp/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	■一般社団法人クラウド利用促進機構</div>
<div>
	<a href="http://www.cloud.or.jp/" target="_blank">http://www.cloud.or.jp/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	■Amazon Web Services</div>
<div>
	<a href="http://aws.amazon.com/jp/" target="_blank">http://aws.amazon.com/jp/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	■被害者の皆様へ</div>
<div>
	<a href="http://saigaitaisaku.r-cms.biz/" target="_blank">http://saigaitaisaku.r-cms.biz/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	■RCMS</div>
<div>
	<a href="http://www.r-cms.jp/" target="_blank">http://www.r-cms.jp/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	=====================================================================</div>
<div>
	■株式会社ディバータ 概要: </div>
<div>
	会社名  ：  株式会社ディバータ</div>
<div>
	本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F</div>
<div>
	代表者  ：  加藤  健太</div>
<div>
	設立    ：  2005年1月27日</div>
<div>
	資本金  ：  3000万円</div>
<div>
	URL     ：  http://www.diverta.co.jp/</div>
<div>
	――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	 </div>
<div>
	■お問い合わせ</div>
<div>
	株式会社ディバータ  担当  :  加藤</div>
<div>
	  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1</div>
<div>
	  E-Mail  :  info@diverta.co.jp</div>
<div>
	 Twitter : @r_cms</div>
<div>
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=74</id>
    <title><![CDATA[3月22日(火)10時～「進化するソーシャルメディア攻略セミナーVol.1」を行います。]]></title>
    <updated>2011-03-08T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=74"/>
    <summary><![CDATA[
	
		＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
	
		リンケイジア＆ガプスモバイル共催
		「進化するソーシャルメディア攻略セミナーVol.1」
	
		 
	
		～ソーシャルネットワーク／スマートメディアの活用と事例のご紹介～
	
		＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
	
		 
	
		 
	
		■こんな事をお感じになっている企業担当者様におすすめです。
	
		　　　・効果があるマーケティング施策の情報を集めたい。
	
		　　　・盛り上がっているソーシャルメディアだが、何をして良いかわからない。
	
		　　　・導入コストがどのぐらいかかるのか知りたい
	
		 
	
		 
	
		10:00-11:00　ソーシャルメディアの進化とマーケティングパラダイムの転換
	
		　　　　　　　　株式会社リンケイジア　代表取締役社長金様
	
		11:00-11:30 　ズバリ聞いてみたい！3つの質問
	
		　　株式会社ガプスモバイル
	
		11:30-11:40　ソーシャルメディアマーケティングのキモ
	
		　　株式会社ディバータ　代表取締役社長　加藤
	
		11:40-12:00　マーケター合同交流会
	
		 
	
		 
	
		■参加料：10,000円
	
		以下の問い合わせフォームからお申し込み頂ければ無料でご招待させて頂きます。
	
		http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=5
	
		 
	
		■対象：
	
		企業のマーケティングご担当者
	
		　店舗/ブランド/メーカーの事例が他数ございます。
	
		 
	
		 
	
		※お申込み多数の場合、抽選になることがございます。
	
		※同業者様のご参加はお断りする場合がございます。
	
		 
	
		■定員：60名
	
		 
	
		 
	
		■開催日時
	
		2011年3月22日（火）
	
		10：00～12：00（9：45受付開始）
	
		 
	
		■開催場所
	
		虎ノ門琴平タワー３F
	
		〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8
	
		 
	
		東京メトロ銀座線
	
		「虎ノ門」駅 2番出口から徒歩1分
	
		日比谷線・千代田線・丸の内線
	
		「霞ヶ関」駅 A12番出口から徒歩5分
	
		 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	<div>
		＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</div>
	<div>
		リンケイジア＆ガプスモバイル共催<br />
		「進化するソーシャルメディア攻略セミナーVol.1」</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		～ソーシャルネットワーク／スマートメディアの活用と事例のご紹介～</div>
	<div>
		＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		■こんな事をお感じになっている企業担当者様におすすめです。</div>
	<div>
		　　　・効果があるマーケティング施策の情報を集めたい。</div>
	<div>
		　　　・盛り上がっているソーシャルメディアだが、何をして良いかわからない。</div>
	<div>
		　　　・導入コストがどのぐらいかかるのか知りたい</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		10:00-11:00　ソーシャルメディアの進化とマーケティングパラダイムの転換</div>
	<div>
		　　　　　　　　株式会社リンケイジア　代表取締役社長金様</div>
	<div>
		11:00-11:30 　ズバリ聞いてみたい！3つの質問</div>
	<div>
		　　株式会社ガプスモバイル</div>
	<div>
		11:30-11:40　ソーシャルメディアマーケティングのキモ</div>
	<div>
		　　株式会社ディバータ　代表取締役社長　加藤</div>
	<div>
		11:40-12:00　マーケター合同交流会</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		■参加料：10,000円</div>
	<div>
		以下の問い合わせフォームからお申し込み頂ければ無料でご招待させて頂きます。</div>
	<div>
		<a href="http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=5">http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=5</a></div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		■対象：</div>
	<div>
		企業のマーケティングご担当者</div>
	<div>
		　店舗/ブランド/メーカーの事例が他数ございます。</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		※お申込み多数の場合、抽選になることがございます。</div>
	<div>
		※同業者様のご参加はお断りする場合がございます。</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		■定員：60名</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		■開催日時</div>
	<div>
		2011年3月22日（火）</div>
	<div>
		10：00～12：00（9：45受付開始）</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		■開催場所</div>
	<div>
		虎ノ門琴平タワー３F</div>
	<div>
		〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8</div>
	<div>
		 </div>
	<div>
		東京メトロ銀座線</div>
	<div>
		「虎ノ門」駅 2番出口から徒歩1分</div>
	<div>
		日比谷線・千代田線・丸の内線</div>
	<div>
		「霞ヶ関」駅 A12番出口から徒歩5分</div>
	<div>
		 </div>
</div>]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=67</id>
    <title><![CDATA[RCMS on Social]]></title>
    <updated>2011-02-15T02:45:37+09:00</updated>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=66</id>
    <title><![CDATA[ホームペーじん]]></title>
    <updated>2011-02-15T02:43:40+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=66"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=62</id>
    <title><![CDATA[RCMS]]></title>
    <updated>2011-02-15T02:24:14+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=62"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=72</id>
    <title><![CDATA[Facebookアプリ「RCMS on Social」をリリースしました。]]></title>
    <updated>2011-02-15T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=72"/>
    <summary><![CDATA[
	＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

	世界先行リリース Facebookページを自由自在に構築できるFacebookアプリ

	                            「RCMS on Social」をリリース

	＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

	株式会社ディバータは自社で提供しているCMSサービスのRCMSのほぼ全機能

	を利用できるFacebookアプリ「RCMS on Social」をリリースしました。

	これまで、海外でリリースされているFacebookアプリでも単一機能を提供する

	アプリは数多くありますがが、様々な機能を統合的に提供できるアプリはありま

	せんでした。

	各企業がFacebookページの構築を制約なく行うことができるようになったことで

	今後、ソーシャルメディアを利用して様々なマーケティング活動を行うことがで

	きるようになります。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■海外でもリリースできていないアプリを短期間でリリースできた理由

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	自社で独自に開発を行ってきたRCMSは元々、PCとモバイル、スマートフォン

	などに対応できるようにマルチデバイス対応を意識して設計・構築が行われて

	います。

	Facebookはインターネット上の巨大なプラットフォームですが、RCMSから

	見ると、Facebookプラットフォームも一つのデバイスとして捉える事ができま

	した。

	その為、新規に機能を作ったり、設計しなおすのではなく、新しいデバイスが

	増えたという設定追加作業とFacebook APIへの対応を行うだけで、RCMSが

	持っているページ構築機能など150種類以上の機能をそのまま利用できるFace

	bookアプリを構築することができました。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■RCMS on Socialの特長

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	１、多言語

	自動翻訳50言語以上。Facebookで選択した言語に合わせてユーザ属性を判

	断して、自動で最適な言語を表示する。よって、Facebook全ユーザ5億人を

	相手にできる。

	 

	２、デザイン自由

	RCMS on Socialの管理画面上からデザインをするので、従来通りのデザイン

	手法の利用が可能。新たな知識は不要。

	 

	３、アクセス解析

	Google Analyticsと連動している。その他、Facebook APIから登録ユーザ毎

	の属性情報等、多くの情報収集が可能。

	 

	４、多機能

	RCMSで実現していた機能をFacebook内でも使用が可能な上に、友人の招待

	機能やウォールに投稿する機能等、Facebook特有の機能も使用可能。既存

	のRCMS機能と組み合わせてマーケティング手法が広がる。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■RCMS on Socialで何が変わるか？

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	これまでFacebookページ内で実施してみたいマーケティングのアイデアがあっ

	ても、機能上の制約などがあり、中々思い通りに実施することができませんで

	した。

	RCMS on Socialはその制約を取り払い、Facebookページ内に自由にページを

	構築したり、反応を見ての改修や追加などが容易に行えるようになります。

	 

	また、現在は日本は200万人の利用者と成長段階のFacebookですが、RCMS on

	Socialの多言語機能（手動翻訳・自動翻訳可能）で海外に向けてのマーケティン

	グも可能になり、日本企業の海外進出の強力なマーケティングルートになると

	考えております。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■RCMS on Socialの今後の展開

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	まずは日本企業向けサービスでアプリとしての機能やUIなどをブラッシュアッ

	プを行い、今夏頃に英語版、各国語版のリリースを行います。

	また、同様に他のソーシャルプラットフォームにも機能を拡張できることから

	他のプラットフォームへの対応も進めていきます。

	 

	日本でインターネットビジネスをしている我々のアドバンテージとして、早く

	からマルチデバイスの対応をしていること、マルチバイト言語対応含め、多言

	語対応していることなどがあり、これらを最大限に生かしていきたいと考えて

	います。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■料金

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	お気軽にお問い合わせください。

	弊社ではデザイン、コンテンツ作成、マーケティングプラン作成、運用代行等

	のサービスを提供していない為、広告代理店様、WEB制作会社様などの販売代

	理店様との共同提供になる予定です。

	販売代理店をご希望の企業様もお気軽にお問い合わせください。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■従来のFacebookページ向けFacebookアプリ

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	involver

	http://www.involver.com/

	 

	TabSite

	http://www.facebooktabsite.com/

	 

	参考ページ）

	http://www.orinoco.jp/2011/01/-facebook-fan-page-tips-1.html

	 

	Facebookページを作成するためには、FBML（Facebook Markup Language）

	という独自の言語を取得する必要とするため、制作はもちろん更新も一般の人々

	には少しハードルが高いものでした。

	そのため、アメリカでは「TabSite」等の「ファンページ・クリエイター」と呼

	ばれるアプリケーションを使ってファンページを作成・更新、またはテンプレー

	トを購入して制作するのが一般的となっています。これらを使うと、簡単なペー

	ジを作ることができます。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■RCMS

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	http://www.r-cms.jp/

	通常のCMSを概念を超えたCMS。

	他のCMSとは一線を画す設計思想に基づいて構築されています。

	基本機能は150以上。WEBサイトを制作するということではなく、情報を発信する

	ということを目的に設計・開発が進められています。

	大手企業への導入実績も多数あり、計300社以上の豊富な導入実績を持っています。

	 

	※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ

	ー支援事業に採択されています。

	※Amazon EC2（クラウド）で動作しており、海外でのサービス提供も可能です。

	 

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	■用語説明

	―――――――――――――――――――――――――――――――――――

	[CMS]

	コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ

	ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理

	を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。

	 

	[Amazon EC2]

	Amazon Elastic Compute Cloud（EC2）とは、商用ウェブサービスであり、

	顧客が計算資源を借り、アプリケーションの実行を可能にするものである。

	EC2はアプリケーションのスケーラブルな展開を可能としており、顧客はヴァー

	チャルマシンと呼ばれるサーバインスタンスを作成することで、希望するのソフ

	トウェアを実行することができる。

	 

	出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』

	 

	=====================================================================

	■株式会社ディバータ 概要: 

	会社名  ：  株式会社ディバータ

	本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F

	代表者  ：  加藤  健太

	設立    ：  2005年1月27日

	資本金  ：  3000万円

	URL     ：  http://www.diverta.co.jp/

	――――――――――――――――――――――――――

	 

	■お問い合わせ

	株式会社ディバータ  担当  :  上野・伊東

	  お問合せフォーム  ：  http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=5

	  E-Mail  :  bussiness@diverta.co.jp

	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</div>
<div>
	世界先行リリース Facebookページを自由自在に構築できるFacebookアプリ</div>
<div>
	                            「RCMS on Social」をリリース</div>
<div>
	＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</div>
<div>
	株式会社ディバータは自社で提供しているCMSサービスのRCMSのほぼ全機能</div>
<div>
	を利用できるFacebookアプリ「RCMS on Social」をリリースしました。</div>
<div>
	これまで、海外でリリースされているFacebookアプリでも単一機能を提供する</div>
<div>
	アプリは数多くありますがが、様々な機能を統合的に提供できるアプリはありま</div>
<div>
	せんでした。</div>
<div>
	各企業がFacebookページの構築を制約なく行うことができるようになったことで</div>
<div>
	今後、ソーシャルメディアを利用して様々なマーケティング活動を行うことがで</div>
<div>
	きるようになります。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	■海外でもリリースできていないアプリを短期間でリリースできた理由</div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	自社で独自に開発を行ってきたRCMSは元々、PCとモバイル、スマートフォン</div>
<div>
	などに対応できるようにマルチデバイス対応を意識して設計・構築が行われて</div>
<div>
	います。</div>
<div>
	Facebookはインターネット上の巨大なプラットフォームですが、RCMSから</div>
<div>
	見ると、Facebookプラットフォームも一つのデバイスとして捉える事ができま</div>
<div>
	した。</div>
<div>
	その為、新規に機能を作ったり、設計しなおすのではなく、新しいデバイスが</div>
<div>
	増えたという設定追加作業とFacebook APIへの対応を行うだけで、RCMSが</div>
<div>
	持っているページ構築機能など150種類以上の機能をそのまま利用できるFace</div>
<div>
	bookアプリを構築することができました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	■RCMS on Socialの特長</div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	１、多言語</div>
<div>
	自動翻訳50言語以上。Facebookで選択した言語に合わせてユーザ属性を判</div>
<div>
	断して、自動で最適な言語を表示する。よって、Facebook全ユーザ5億人を</div>
<div>
	相手にできる。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	２、デザイン自由</div>
<div>
	RCMS on Socialの管理画面上からデザインをするので、従来通りのデザイン</div>
<div>
	手法の利用が可能。新たな知識は不要。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	３、アクセス解析</div>
<div>
	Google Analyticsと連動している。その他、Facebook APIから登録ユーザ毎</div>
<div>
	の属性情報等、多くの情報収集が可能。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	４、多機能</div>
<div>
	RCMSで実現していた機能をFacebook内でも使用が可能な上に、友人の招待</div>
<div>
	機能やウォールに投稿する機能等、Facebook特有の機能も使用可能。既存</div>
<div>
	のRCMS機能と組み合わせてマーケティング手法が広がる。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	■RCMS on Socialで何が変わるか？</div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	これまでFacebookページ内で実施してみたいマーケティングのアイデアがあっ</div>
<div>
	ても、機能上の制約などがあり、中々思い通りに実施することができませんで</div>
<div>
	した。</div>
<div>
	RCMS on Socialはその制約を取り払い、Facebookページ内に自由にページを</div>
<div>
	構築したり、反応を見ての改修や追加などが容易に行えるようになります。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	また、現在は日本は200万人の利用者と成長段階のFacebookですが、RCMS on</div>
<div>
	Socialの多言語機能（手動翻訳・自動翻訳可能）で海外に向けてのマーケティン</div>
<div>
	グも可能になり、日本企業の海外進出の強力なマーケティングルートになると</div>
<div>
	考えております。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	■RCMS on Socialの今後の展開</div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	まずは日本企業向けサービスでアプリとしての機能やUIなどをブラッシュアッ</div>
<div>
	プを行い、今夏頃に英語版、各国語版のリリースを行います。</div>
<div>
	また、同様に他のソーシャルプラットフォームにも機能を拡張できることから</div>
<div>
	他のプラットフォームへの対応も進めていきます。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	日本でインターネットビジネスをしている我々のアドバンテージとして、早く</div>
<div>
	からマルチデバイスの対応をしていること、マルチバイト言語対応含め、多言</div>
<div>
	語対応していることなどがあり、これらを最大限に生かしていきたいと考えて</div>
<div>
	います。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	■料金</div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	お気軽にお問い合わせください。</div>
<div>
	弊社ではデザイン、コンテンツ作成、マーケティングプラン作成、運用代行等</div>
<div>
	のサービスを提供していない為、広告代理店様、WEB制作会社様などの販売代</div>
<div>
	理店様との共同提供になる予定です。</div>
<div>
	販売代理店をご希望の企業様もお気軽にお問い合わせください。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	■従来のFacebookページ向けFacebookアプリ</div>
<div>
	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	involver</div>
<div>
	http://www.involver.com/</div>
<div>
	 </div>
<div>
	TabSite</div>
<div>
	http://www.facebooktabsite.com/</div>
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	 </div>
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	参考ページ）</div>
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	http://www.orinoco.jp/2011/01/-facebook-fan-page-tips-1.html</div>
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	 </div>
<div>
	Facebookページを作成するためには、FBML（Facebook Markup Language）</div>
<div>
	という独自の言語を取得する必要とするため、制作はもちろん更新も一般の人々</div>
<div>
	には少しハードルが高いものでした。</div>
<div>
	そのため、アメリカでは「TabSite」等の「ファンページ・クリエイター」と呼</div>
<div>
	ばれるアプリケーションを使ってファンページを作成・更新、またはテンプレー</div>
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	トを購入して制作するのが一般的となっています。これらを使うと、簡単なペー</div>
<div>
	ジを作ることができます。</div>
<div>
	 </div>
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	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
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	■RCMS</div>
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	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
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	http://www.r-cms.jp/</div>
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	通常のCMSを概念を超えたCMS。</div>
<div>
	他のCMSとは一線を画す設計思想に基づいて構築されています。</div>
<div>
	基本機能は150以上。WEBサイトを制作するということではなく、情報を発信する</div>
<div>
	ということを目的に設計・開発が進められています。</div>
<div>
	大手企業への導入実績も多数あり、計300社以上の豊富な導入実績を持っています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ</div>
<div>
	ー支援事業に採択されています。</div>
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	※Amazon EC2（クラウド）で動作しており、海外でのサービス提供も可能です。</div>
<div>
	 </div>
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	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
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	■用語説明</div>
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	―――――――――――――――――――――――――――――――――――</div>
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	[CMS]</div>
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	コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ</div>
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	ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理</div>
<div>
	を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。</div>
<div>
	 </div>
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	[Amazon EC2]</div>
<div>
	Amazon Elastic Compute Cloud（EC2）とは、商用ウェブサービスであり、</div>
<div>
	顧客が計算資源を借り、アプリケーションの実行を可能にするものである。</div>
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	EC2はアプリケーションのスケーラブルな展開を可能としており、顧客はヴァー</div>
<div>
	チャルマシンと呼ばれるサーバインスタンスを作成することで、希望するのソフ</div>
<div>
	トウェアを実行することができる。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div>
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	 </div>
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	=====================================================================</div>
<div>
	■株式会社ディバータ 概要: </div>
<div>
	会社名  ：  株式会社ディバータ</div>
<div>
	本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F</div>
<div>
	代表者  ：  加藤  健太</div>
<div>
	設立    ：  2005年1月27日</div>
<div>
	資本金  ：  3000万円</div>
<div>
	URL     ：  http://www.diverta.co.jp/</div>
<div>
	――――――――――――――――――――――――――</div>
<div>
	 </div>
<div>
	■お問い合わせ</div>
<div>
	株式会社ディバータ  担当  :  上野・伊東</div>
<div>
	  お問合せフォーム  ：  http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=5</div>
<div>
	  E-Mail  :  bussiness@diverta.co.jp</div>
<div>
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=71</id>
    <title><![CDATA[スターフィールドSSLマルチドメイン証明書をRCMS、ホームペーじんに提供開始しました。]]></title>
    <updated>2011-02-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=71"/>
    <summary><![CDATA[プレスリリース記事はこちらを参照ください。
http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201102030003.html]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[プレスリリース記事はこちらを参照ください。<br />
<a href="http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201102030003.html">http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201102030003.html</a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=69</id>
    <title><![CDATA[インターネットサイトを利用した新サービスの開発・研究]]></title>
    <updated>2011-01-26T15:59:16+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=69"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://diverta.r-cms.jp/results/id=65</id>
    <title><![CDATA[実績紹介]]></title>
    <updated>2011-01-18T14:58:59+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://diverta.r-cms.jp/results/id=65"/>
    <summary><![CDATA[その他、RCMSの実績が多数ございます。
&gt;&gt;詳しくはこちら]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[その他、RCMSの実績が多数ございます。<br />
<a href="http://www.r-cms.jp/case_study/" target="_blank">&gt;&gt;詳しくはこちら</a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=70</id>
    <title><![CDATA[WEBスクレイパー]]></title>
    <updated>2011-01-13T19:06:51+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=70"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/service_detail/id=68</id>
    <title><![CDATA[受託開発]]></title>
    <updated>2011-01-13T18:52:43+09:00</updated>
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    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=60</id>
    <title><![CDATA[3月2日　第3回 戦略的Webマーケティングセミナーでセッションを行います。]]></title>
    <updated>2010-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=60"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=61</id>
    <title><![CDATA[2月25日　情報通信ベンチャーフォーラム2010で講演を行います。]]></title>
    <updated>2010-02-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=61"/>
    <summary><![CDATA[くわしくはこちらでご確認ください。
http://www.venture.nict.go.jp/contents/index.php/venture/nict__2/node_31146/2010/node_31611]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[くわしくはこちらでご確認ください。<br />
<a href="http://www.venture.nict.go.jp/contents/index.php/venture/nict__2/node_31146/2010/node_31611">http://www.venture.nict.go.jp/contents/index.php/venture/nict__2/node_31146/2010/node_31611</a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=59</id>
    <title><![CDATA[ホームペーじんが日経産業新聞など各メディアで紹介されました。]]></title>
    <updated>2010-01-31T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=59"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
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  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=58</id>
    <title><![CDATA[ホームペーじんをリリースしました。]]></title>
    <updated>2010-01-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=58"/>
    <summary><![CDATA[
	株式会社ディバータでは、サーバ利用料込みで月額525円という超低価格で

	新コンセプトのホームページ作成エンジン（CMS）の提供を開始します。

	 

	ホームペーじん

	http://www.homepagine.com/

	※homepage+engineでhomepagineとなっています。

	 

	ホームペーじんはRCMSをベースに提供されています。

	http://www.r-cms.jp/

	 

	※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ

	ー支援事業に採択されています。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	株式会社ディバータでは、サーバ利用料込みで月額525円という超低価格で</div>
<div>
	新コンセプトのホームページ作成エンジン（CMS）の提供を開始します。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ホームペーじん</div>
<div>
	<a href="http://www.homepagine.com/" target="_blank">http://www.homepagine.com/</a></div>
<div>
	※homepage+engineでhomepagineとなっています。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	ホームペーじんはRCMSをベースに提供されています。</div>
<div>
	<a href="http://www.r-cms.jp/" target="_blank">http://www.r-cms.jp/</a></div>
<div>
	 </div>
<div>
	※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ</div>
<div>
	ー支援事業に採択されています。</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=56</id>
    <title><![CDATA[新取締役就任及び増資に関するお知らせ]]></title>
    <updated>2010-01-26T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=56"/>
    <summary><![CDATA[
	平成21年11月30日付けで、インターネットリサーチ最大手(株)マクロミル(東証1部上場)の
	元社長・辻本秀幸氏が弊社の新任取締役として就任いたしました。
	なお、同日付けで資本金も3000万円に増資を行っております。
	 

	■新役員就任ご挨拶

	拝啓　時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
	平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
	さてこの度、平成21年11月30日付けで、インターネットリサーチ最大手(株)マクロミル(東証1部上場)の
	元社長・辻本秀幸氏が弊社の新任取締役として就任いたしました。
	 

	今後、少しでも多くの皆様によりお役に立てるサービスを提供するためには、
	体制の一層の強化が不可欠となっておりました。こうした状況のもと、さらなる成長を遂げるために、
	&ldquo;組織力&rdquo;と&ldquo;事業構想力&rdquo;を活かして、ディバータをもう一段高く飛躍させたいと考えています。
	 

	新役員のもと、従業員一同、重責を果たすべく全力を尽くしてよりよいサービス提供のため努力して参る所存ですので、
	今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
	 

	まずは略儀ながらご挨拶申し上げます。
	 

	■辻本秀幸略歴

	1964年生まれ。同志社大学工学部卒業。(株)リクルートにて、INS(情報ネットワーク)事業部に配属後、ＭＳ（マーケティングシステム)事業部長を経て、(株)リクルートイサイズトラベル代表取締役社長に就任。
	その後、再び(株)リクルートにて、タウンワークの責任者としてエグゼクティブプロデューサー及び(株)リクルートHRマーケティングにて、複数部署のエグゼクティブマネジャーを兼任。
	2006年4月、(株)マクロミルへ入社。同年9月代表取締役社長就任。現在、事業成長支援会社(株)ヴァリューズ代表取締役社長。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	平成21年11月30日付けで、インターネットリサーチ最大手(株)マクロミル(東証1部上場)の<br />
	元社長・辻本秀幸氏が弊社の新任取締役として就任いたしました。<br />
	なお、同日付けで資本金も3000万円に増資を行っております。<br />
	 </p>
<p>
	■新役員就任ご挨拶</p>
<p>
	拝啓　時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。<br />
	平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。<br />
	さてこの度、平成21年11月30日付けで、インターネットリサーチ最大手(株)マクロミル(東証1部上場)の<br />
	元社長・辻本秀幸氏が弊社の新任取締役として就任いたしました。<br />
	 </p>
<p>
	今後、少しでも多くの皆様によりお役に立てるサービスを提供するためには、<br />
	体制の一層の強化が不可欠となっておりました。こうした状況のもと、さらなる成長を遂げるために、<br />
	&ldquo;組織力&rdquo;と&ldquo;事業構想力&rdquo;を活かして、ディバータをもう一段高く飛躍させたいと考えています。<br />
	 </p>
<p>
	新役員のもと、従業員一同、重責を果たすべく全力を尽くしてよりよいサービス提供のため努力して参る所存ですので、<br />
	今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。<br />
	 </p>
<p>
	まずは略儀ながらご挨拶申し上げます。<br />
	 </p>
<p>
	■辻本秀幸略歴</p>
<p>
	1964年生まれ。同志社大学工学部卒業。(株)リクルートにて、INS(情報ネットワーク)事業部に配属後、ＭＳ（マーケティングシステム)事業部長を経て、(株)リクルートイサイズトラベル代表取締役社長に就任。<br />
	その後、再び(株)リクルートにて、タウンワークの責任者としてエグゼクティブプロデューサー及び(株)リクルートHRマーケティングにて、複数部署のエグゼクティブマネジャーを兼任。<br />
	2006年4月、(株)マクロミルへ入社。同年9月代表取締役社長就任。現在、事業成長支援会社(株)ヴァリューズ代表取締役社長。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=55</id>
    <title><![CDATA[JODConverterのインストール方法]]></title>
    <updated>2010-01-20T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=55"/>
    <summary><![CDATA[
	OfficeファイルのPDF変換やPPTからのFLASH変換のモジュールに関して、お問い合わせをいただくことが多いのですが、オープンソースのものをそのまま利用しておりますので、こちらを参考にインストールをしていただくとよいと思います。
	以前、在籍してくれていたバイトの子が作った手順書です。
	
	---------------------------------------------------------------------

	オフィスドキュメントの変換をするための環境構築手順

	(Java + Openoffice.org + JODConverter)

	  written by K.Motomura in 12.27.2007

	---------------------------------------------------------------------

	
	

	[目次]

	0. 概要

	1. はじめに

	2. Java Runtime Environment 1.6.0.3 のインストール

	3-1. Openoffice.org 2.3.x のインストール

	3-2. Openoffice.org 2.3.x を listening mode で起動

	4. JODConverter のダウンロードとインストール

	5. 使用例

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	概要

	==========================================================

	
	

	Openoffice.org と JODConverter を使って、オフィスドキュメントの

	変換を行うための環境を構築する手順書です。

	
	

	◆読み方

	行頭が「 # 」で始まる行は、コマンドの入力です。

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	1. はじめに

	==========================================================

	
	

	◆JODConverter 公式HP

	　http://www.artofsolving.com/opensource/jodconverter

	
	

	◆JODConverter の動作環境

	　・Java Runtime Environment 1.4 以上

	　・OpenOffice.org 2.0.3 以上

	　・Xvfb (OpenOffice が 2.3.0 以上であれば不要)

	
	

	※今回は、Openoffice.org 2.3.0 以上を使います。(Xvfb 不要)

	
	

	------------------------------------------------

	◆入力対応フォーマット

	文書     : odt, sxw, rtf, doc, wpd, txt, html

	表計算   : ods, sxc, xls, csv, tsv

	プレゼン : odp, sxi, ppt

	ドロー   : odg

	
	

	◆出力対応フォーマット

	文書     : pdf, odt, sxw, rtf, doc, txt, wiki, html

	表計算   : pdf, ods, sxc, xls, cvs, tsv, html

	プレゼン : pdf, swf, odp, sxi, ppt, html

	ドロー   : svg, swf

	
	

	------------------------------------------------

	【HTML の扱いについての注意事項】(公式の注意書き直訳)

	
	

	◆HTML の入力

	HTML 解釈は完全ではなく、あまり複雑な WEB ページは解釈できません。

	シンプルで、「プリンタに優しい設計」になっている WEB ページにしか

	使えません。

	
	

	◆HTML の出力

	HTML を出力すると、変換元のファイルに含まれる画像なども

	同一ディレクトリに出力されます。アップロードされたファイルを

	変換して、HTML を返すような WEB サービスを提供する場合には、

	注意が必要です。

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	2. Java Runtime Environment 1.6.0.3 のインストール

	==========================================================

	
	

	※Java Runtime Environment = JRE

	
	

	◆JODConverter は JRE 1.4 以上で動作するということになっています。

	　しかし、実際には動かないことが多いので、最新の

	　JRE 1.6.0.3 (Version 6 Update 3) をインストールします。

	
	

	------------------------------------------------

	 # mkdir /usr/java

	 # cd /usr/java

	 # wget http://javadl.sun.com/webapps/download/AutoDL?BundleId=12791 --output-document=jre-6u3-linux-i586.bin

	 # chmod 755 jre-6u3-linux-i586.bin

	 # ./jre-6u3-linux-i586.bin

	##### 使用規約に同意して解凍します。(yes と入力)

	 # cd jre1.6.0_03

	 # cp bin/* /usr/bin

	 # cp -r lib/* /usr/lib

	 # cp -r javaws /usr

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	3-1. Openoffice.org 2.3.x のインストール

	==========================================================

	
	

	◆OpenOffice をインストールします。yum から入れたいところ

	　ですが、OpenOffice 2.3.0 以上 (Xvfb 不要) が欲しいので、

	　自分で落としてインストールします。

	
	

	------------------------------------------------

	 # wget http://ftp.nluug.nl/ftp/pub/office/openoffice/localized/ja/3.1.0/OOo_3.1.0_LinuxIntel_install_ja.tar.gz

	 # tar -zxvf OOo_3.1.0_LinuxIntel_install_ja.tar.gz

	 # cd OOO310_m11_native_packed-5_ja.9399

	 # rpm -ivh RPMS/*.rpm

	
	

	------------------------------------------------

	◆これで、「/opt/openoffice.org2.3」以下にファイルが展開されます。

	　soffice の場所は

	　  /opt/openoffice.org2.3/program/soffice

	　です。

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	3-2. Openoffice.org 2.3.x を listening mode で起動

	==========================================================

	
	

	◆JODConverter を使うには、OpenOffice.org を listening mode で

	　起動しておく必要があります。(localhost 向けに8100番ポートを listen)

	　(詳しくは以下を参照)

	　http://www.artofsolving.com/opensource/jodconverter/guide

	　http://www.artofsolving.com/opensource/jodconverter

	
	

	------------------------------------------------

	◆手動で起動する手順

	------------------------------------------------

	##### 必要に応じて環境変数 DISPLAY を削除

	 # unset DISPLAY      ### 環境変数を削除 (sh/bash)

	 # unsetenv DISPLAY   ### 環境変数を削除 (csh/tcsh)

	##### 環境変数を設定／Openoffice.org のバグ回避 (2.3.1)

	 # export OOO_FORCE_DESKTOP=none    ### sh/bash

	 # setenv OOO_FORCE_DESKTOP none    ### csh/tcsh

	##### 起動

	 # /opt/openoffice.org2.3/program/soffice -headless -accept=&quot;socket,host=127.0.0.1,port=8100;urp;&quot; -nofirststartwizard

	
	

	------------------------------------------------

	◆自動起動の設定

	------------------------------------------------

	 # vi /etc/init.d/soffice           ## 編集 (※)

	 # chmod 755 /etc/init.d/soffice    ## 実行権を付ける

	 # /sbin/chkconfig --add soffice    ## chkconfig に xvfb を追加

	 # /sbin/chkconfig soffice on       ## 自動起動を設定

	 # /sbin/chkconfig --list soffice   ## 自動起動が設定されたか確認

	
	

	(※)&darr;編集例 ( /etc/init.d/soffice )

	■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

	#!/bin/bash

	#

	# chkconfig: 3456 99 01

	# description: Starts and stops Soffice. \

	#              Openoffice.org deamon for JODConverter.

	# processname: /opt/openoffice.org2.3/program/soffice

	
	

	#####-------------------------- Soffice program

	prog=/opt/openoffice.org3/program/soffice

	progname=soffice

	
	

	#####-------------------------- Source function library.

	. /etc/init.d/functions

	
	

	#####-------------------------- start

	start() {

	echo -n $&quot;Starting $progname: &quot;

	unset DISPLAY

	export OOO_FORCE_DESKTOP=none

	&quot;$prog&quot; -headless -accept=&quot;socket,host=127.0.0.1,port=8100;urp;&quot; -nofirststartwizard &amp;

	RETVAL=$?

	[ $RETVAL = 0 ] &amp;&amp; echo &quot;[  OK  ]&quot; || echo &quot;[ FAILD ]&quot;

	return $RETVAL

	}

	
	

	#####-------------------------- stop

	stop() {

	echo -n $&quot;Shutting down $progname: &quot;

	killproc $prog

	RETVAL=$?

	echo

	return $RETVAL

	}

	
	

	#####-------------------------- See how we were called.

	case &quot;$1&quot; in

	  start)

	start

	;;

	  stop)

	stop

	;;

	  restart|reload)

	stop

	start

	;;

	  status)

	status $progname

	    ;;

	  *)

	        echo $&quot;Usage: $0 {start|stop|restart}&quot;

	        exit 1

	esac

	
	

	#####-------------------------- end

	exit $?

	■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以上

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	4. JODConverter のダウンロードとインストール

	==========================================================

	
	

	◆jar なのでコンパイルは必要ありません。

	　適当な場所に解凍するだけです。

	
	

	------------------------------------------------

	 # wget http://downloads.sourceforge.net/jodconverter/jodconverter-2.2.2.zip

	 # unzip jodconverter-2.2.1.zip

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	5. 使用例

	==========================================================

	
	

	◆事前に Openoffice service を起動しておく

	 # /etc/init.d/soffice start

	
	

	◆変換の例

	 # java -jar jodconverter-2.2.1/lib/jodconverter-cli-2.2.1.jar hoge.txt hoge.pdf

	
	

	--------------------------------------

	◆コマンドライン書式 (ファイル形式は拡張子で判別してくれます)

	 # java -jar jodconverter-cli-2.2.1.jar [入力ファイル] [出力ファイル]

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	以上

	
	]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[OfficeファイルのPDF変換やPPTからのFLASH変換のモジュールに関して、お問い合わせをいただくことが多いのですが、オープンソースのものをそのまま利用しておりますので、こちらを参考にインストールをしていただくとよいと思います。
	以前、在籍してくれていたバイトの子が作った手順書です。
	
	---------------------------------------------------------------------

	オフィスドキュメントの変換をするための環境構築手順

	(Java + Openoffice.org + JODConverter)

	  written by K.Motomura in 12.27.2007

	---------------------------------------------------------------------

	
	

	[目次]

	0. 概要

	1. はじめに

	2. Java Runtime Environment 1.6.0.3 のインストール

	3-1. Openoffice.org 2.3.x のインストール

	3-2. Openoffice.org 2.3.x を listening mode で起動

	4. JODConverter のダウンロードとインストール

	5. 使用例

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	概要

	==========================================================

	
	

	Openoffice.org と JODConverter を使って、オフィスドキュメントの

	変換を行うための環境を構築する手順書です。

	
	

	◆読み方

	行頭が「 # 」で始まる行は、コマンドの入力です。

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	1. はじめに

	==========================================================

	
	

	◆JODConverter 公式HP

	　http://www.artofsolving.com/opensource/jodconverter

	
	

	◆JODConverter の動作環境

	　・Java Runtime Environment 1.4 以上

	　・OpenOffice.org 2.0.3 以上

	　・Xvfb (OpenOffice が 2.3.0 以上であれば不要)

	
	

	※今回は、Openoffice.org 2.3.0 以上を使います。(Xvfb 不要)

	
	

	------------------------------------------------

	◆入力対応フォーマット

	文書     : odt, sxw, rtf, doc, wpd, txt, html

	表計算   : ods, sxc, xls, csv, tsv

	プレゼン : odp, sxi, ppt

	ドロー   : odg

	
	

	◆出力対応フォーマット

	文書     : pdf, odt, sxw, rtf, doc, txt, wiki, html

	表計算   : pdf, ods, sxc, xls, cvs, tsv, html

	プレゼン : pdf, swf, odp, sxi, ppt, html

	ドロー   : svg, swf

	
	

	------------------------------------------------

	【HTML の扱いについての注意事項】(公式の注意書き直訳)

	
	

	◆HTML の入力

	HTML 解釈は完全ではなく、あまり複雑な WEB ページは解釈できません。

	シンプルで、「プリンタに優しい設計」になっている WEB ページにしか

	使えません。

	
	

	◆HTML の出力

	HTML を出力すると、変換元のファイルに含まれる画像なども

	同一ディレクトリに出力されます。アップロードされたファイルを

	変換して、HTML を返すような WEB サービスを提供する場合には、

	注意が必要です。

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	2. Java Runtime Environment 1.6.0.3 のインストール

	==========================================================

	
	

	※Java Runtime Environment = JRE

	
	

	◆JODConverter は JRE 1.4 以上で動作するということになっています。

	　しかし、実際には動かないことが多いので、最新の

	　JRE 1.6.0.3 (Version 6 Update 3) をインストールします。

	
	

	------------------------------------------------

	 # mkdir /usr/java

	 # cd /usr/java

	 # wget http://javadl.sun.com/webapps/download/AutoDL?BundleId=12791 --output-document=jre-6u3-linux-i586.bin

	 # chmod 755 jre-6u3-linux-i586.bin

	 # ./jre-6u3-linux-i586.bin

	##### 使用規約に同意して解凍します。(yes と入力)

	 # cd jre1.6.0_03

	 # cp bin/* /usr/bin

	 # cp -r lib/* /usr/lib

	 # cp -r javaws /usr

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	3-1. Openoffice.org 2.3.x のインストール

	==========================================================

	
	

	◆OpenOffice をインストールします。yum から入れたいところ

	　ですが、OpenOffice 2.3.0 以上 (Xvfb 不要) が欲しいので、

	　自分で落としてインストールします。

	
	

	------------------------------------------------

	 # wget http://ftp.nluug.nl/ftp/pub/office/openoffice/localized/ja/3.1.0/OOo_3.1.0_LinuxIntel_install_ja.tar.gz

	 # tar -zxvf OOo_3.1.0_LinuxIntel_install_ja.tar.gz

	 # cd OOO310_m11_native_packed-5_ja.9399

	 # rpm -ivh RPMS/*.rpm

	
	

	------------------------------------------------

	◆これで、「/opt/openoffice.org2.3」以下にファイルが展開されます。

	　soffice の場所は

	　  /opt/openoffice.org2.3/program/soffice

	　です。

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	3-2. Openoffice.org 2.3.x を listening mode で起動

	==========================================================

	
	

	◆JODConverter を使うには、OpenOffice.org を listening mode で

	　起動しておく必要があります。(localhost 向けに8100番ポートを listen)

	　(詳しくは以下を参照)

	　http://www.artofsolving.com/opensource/jodconverter/guide

	　http://www.artofsolving.com/opensource/jodconverter

	
	

	------------------------------------------------

	◆手動で起動する手順

	------------------------------------------------

	##### 必要に応じて環境変数 DISPLAY を削除

	 # unset DISPLAY      ### 環境変数を削除 (sh/bash)

	 # unsetenv DISPLAY   ### 環境変数を削除 (csh/tcsh)

	##### 環境変数を設定／Openoffice.org のバグ回避 (2.3.1)

	 # export OOO_FORCE_DESKTOP=none    ### sh/bash

	 # setenv OOO_FORCE_DESKTOP none    ### csh/tcsh

	##### 起動

	 # /opt/openoffice.org2.3/program/soffice -headless -accept=&quot;socket,host=127.0.0.1,port=8100;urp;&quot; -nofirststartwizard

	
	

	------------------------------------------------

	◆自動起動の設定

	------------------------------------------------

	 # vi /etc/init.d/soffice           ## 編集 (※)

	 # chmod 755 /etc/init.d/soffice    ## 実行権を付ける

	 # /sbin/chkconfig --add soffice    ## chkconfig に xvfb を追加

	 # /sbin/chkconfig soffice on       ## 自動起動を設定

	 # /sbin/chkconfig --list soffice   ## 自動起動が設定されたか確認

	
	

	(※)&darr;編集例 ( /etc/init.d/soffice )

	■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

	#!/bin/bash

	#

	# chkconfig: 3456 99 01

	# description: Starts and stops Soffice. \

	#              Openoffice.org deamon for JODConverter.

	# processname: /opt/openoffice.org2.3/program/soffice

	
	

	#####-------------------------- Soffice program

	prog=/opt/openoffice.org3/program/soffice

	progname=soffice

	
	

	#####-------------------------- Source function library.

	. /etc/init.d/functions

	
	

	#####-------------------------- start

	start() {

	echo -n $&quot;Starting $progname: &quot;

	unset DISPLAY

	export OOO_FORCE_DESKTOP=none

	&quot;$prog&quot; -headless -accept=&quot;socket,host=127.0.0.1,port=8100;urp;&quot; -nofirststartwizard &amp;

	RETVAL=$?

	[ $RETVAL = 0 ] &amp;&amp; echo &quot;[  OK  ]&quot; || echo &quot;[ FAILD ]&quot;

	return $RETVAL

	}

	
	

	#####-------------------------- stop

	stop() {

	echo -n $&quot;Shutting down $progname: &quot;

	killproc $prog

	RETVAL=$?

	echo

	return $RETVAL

	}

	
	

	#####-------------------------- See how we were called.

	case &quot;$1&quot; in

	  start)

	start

	;;

	  stop)

	stop

	;;

	  restart|reload)

	stop

	start

	;;

	  status)

	status $progname

	    ;;

	  *)

	        echo $&quot;Usage: $0 {start|stop|restart}&quot;

	        exit 1

	esac

	
	

	#####-------------------------- end

	exit $?

	■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以上

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	4. JODConverter のダウンロードとインストール

	==========================================================

	
	

	◆jar なのでコンパイルは必要ありません。

	　適当な場所に解凍するだけです。

	
	

	------------------------------------------------

	 # wget http://downloads.sourceforge.net/jodconverter/jodconverter-2.2.2.zip

	 # unzip jodconverter-2.2.1.zip

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	5. 使用例

	==========================================================

	
	

	◆事前に Openoffice service を起動しておく

	 # /etc/init.d/soffice start

	
	

	◆変換の例

	 # java -jar jodconverter-2.2.1/lib/jodconverter-cli-2.2.1.jar hoge.txt hoge.pdf

	
	

	--------------------------------------

	◆コマンドライン書式 (ファイル形式は拡張子で判別してくれます)

	 # java -jar jodconverter-cli-2.2.1.jar [入力ファイル] [出力ファイル]

	
	

	
	

	
	

	==========================================================

	以上]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=54</id>
    <title><![CDATA[日経コンピュータにインタビュー記事を掲載していただきました。]]></title>
    <updated>2009-09-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=54"/>
    <summary><![CDATA[Webを意識せずに入力される情報が新たな価値を生む
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[Webを意識せずに入力される情報が新たな価値を生む<br>
<a target="_blank" href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/</a><br /><br>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=53</id>
    <title><![CDATA[Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。]]></title>
    <updated>2009-08-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=53"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=52</id>
    <title><![CDATA[FFMPEGのインストール手順]]></title>
    <updated>2009-07-06T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=52"/>
    <summary><![CDATA[---------------------------------------------------------------------動画変換のための環境構築手順(ffmpeg の導入と、各種 CODEC 及びツールの導入手順)---------------------------------------------------------------------[目次]0. 概要1. はじめに2-1. CODEC のインストール [liba52]2-2. CODEC のインストール [AMR]2-3. CODEC のインストール [FAAC]2-4. CODEC のインストール [FAAD2]2-5. CODEC のインストール [lame] (MP3)2-6. CODEC のインストール [x264]2-7. CODEC のインストール [Xvid]2-8. ID3 解析libのインストール3. ldconfig する (共有ライブラリのディレクトリパスを追加)4. MPlayer のインストール5. ffmpeg のインストール6. flvtool2 のインストール7. 使用例==========================================================概要==========================================================ffmpeg を使った、動画変換をするための環境を構築する手順書です。各種 CODEC、flvtool2、MPlayer のインストール手順を含みます。◆読み方行頭が「 # 」で始まる行は、コマンドの入力です。==========================================================1. はじめに==========================================================◆MPlayer についてMPlayer には数多くの CODEC が付属しています。これらの CODEC を利用するため、MPlayer をインストールします。なお、MPlayer にはmencoder というエンコーダが付属していますが、今回は使いません。【注意！】 付属の CODEC が internal 扱いや builtin 扱いに           なっているものは、別途インストールする必要があります。           具体的には、libmpeg2, liba52, faad2, mp3lib です。(2007.12.07 現在)           ----------------------------------------           ◆対応策◆           ----------------------------------------           libmpeg2 : ffmpeg で対応           liba52   : 別途インストール           faad2    : 別途インストール           mp3lib   : lame をインストール           ----------------------------------------◆各種 CODEC についてffmpeg は、デフォルトで数多くの動画形式に対応しています。しかし、デフォルトで対応する音声形式はあまり多くないため、必要に応じて別途 CODEC をインストールします。【参考WEB】http://www.mplayerhq.hu/DOCS/HTML/en/codecs.htmlhttp://www.mplayerhq.hu/DOCS/codecs-status.html◆flvtool2 についてffmpeg で作成された flv にメタデータがないために発生する、シークできなくなるなどの不具合を回避するために使います。==========================================================2-1. CODEC のインストール [liba52]========================================================== # wget http://liba52.sourceforge.net/files/a52dec-0.7.4.tar.gz # tar xzf a52dec-0.7.4.tar.gz # cd a52dec-0.7.4 # ./configure # make # make install==========================================================2-2. CODEC のインストール [AMR]==========================================================################### AMR (3GPP音声codec) # wget http://ftp.penguin.cz/pub/users/utx/amr/amrnb-7.0.0.0.tar.bz2 # tar xjf amrnb-7.0.0.0.tar.bz2 # cd amrnb-7.0.0.0 # ./configure # make # make install################### AMR Wideband # wget http://ftp.penguin.cz/pub/users/utx/amr/amrwb-7.0.0.2.tar.bz2 # tar xjf amrwb-7.0.0.2.tar.bz2 # cd amrwb-7.0.0.2 # ./configure # make # make install==========================================================2-3. CODEC のインストール [FAAC]========================================================== # wget http://downloads.sourceforge.net/faac/faac-1.26.tar.gz # tar xzf faac-1.26.tar.gz # cd faac # ./bootstrap           ##### automake, libtool が必要 # ./configure # make # make install【必要であれば automake / libtool をインストールします】 # yum install automake # yum install libtool==========================================================2-4. CODEC のインストール [FAAD2]========================================================== # wget http://downloads.sourceforge.net/faac/faad2-2.6.1.tar.gz # tar xzf faad2-2.6.1.tar.gz # cd faad2 # ./bootstrap           ##### automake, libtool が必要 # ./configure # make # make install【必要であれば automake / libtool をインストールします】 # yum install automake # yum install libtool==========================================================2-5. CODEC のインストール [lame] (MP3)========================================================== # yum install ncurses # yum install ncurses-devel##### http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=290 # wget http://nchc.dl.sourceforge.net/sourceforge/lame/lame-3.97.tar.gz # tar xzf lame-3.97.tar.gz # cd lame-3.97 # ./configure # make # make install==========================================================2-6. CODEC のインストール [x264]========================================================== # wget http://www.tortall.net/projects/yasm/releases/yasm-0.7.2.tar.gz # tar xvzf yasm-0.7.2.tar.gz # cd yasm-0.7.2 # sh ./configure # make # make install # wget ftp://ftp.videolan.org/pub/videolan/x264/snapshots/x264-snapshot-20090301-2245.tar.bz2 # tar xjf x264-snapshot-20090301-2245.tar.bz2 # cd x264-snapshot-20090301-2245 # ./configure (./configure --disable-asm) # make # make install==========================================================2-7. CODEC のインストール [Xvid]========================================================== # wget http://downloads.xvid.org/downloads/xvidcore-1.1.3.tar.gz # tar xzf xvidcore-1.1.3.tar.gz # cd xvidcore-1.1.3/build/generic # ./configure # make # make install==========================================================2-8. ID3 解析libのインストール==========================================================##### http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=979 # wget http://nchc.dl.sourceforge.net/sourceforge/id3lib/id3lib-3.8.3.tar.gz # tar xzf id3lib-3.8.3.tar.gz # cd id3lib-3.8.3 # ./configure # make # make install==========================================================3. ldconfig する (共有ライブラリのディレクトリパスを追加)========================================================== # vi /etc/ld.so.conf    ### 「/usr/local/lib」を追加する。 # ldconfig---------------------- # ln -s hoge hogeを1つ1つ打ち込む手間をなくす措置です。----------------------【参考】http://aerith.mydns.jp/regrets/2007/11/ffmpeg-install.html==========================================================4. MPlayer のインストール==========================================================◆以下からダウンロードhttp://www.mplayerhq.hu/design7/dload.html------------------------- # wget http://www.mplayerhq.hu/MPlayer/releases/mplayer-checkout-snapshot.tar.bz2 # tar xjf mplayer-checkout-snapshot.tar.bz2 # cd mplayer-checkout-2009-05-19 &lt;= 日付部分は変わる可能性あり # ./configure # make # make install==========================================================5. ffmpeg のインストール==========================================================◆以下からダウンロードhttp://ffmpeg.mplayerhq.hu/download.html----------------------------------- # wget http://ffmpeg.mplayerhq.hu/releases/ffmpeg-checkout-snapshot.tar.bz2 # tar xjf ffmpeg-checkout-snapshot.tar.bz2 # cd ffmpeg-checkout-2009-05-19 &lt;= 日付部分は変わる可能性あり パッチを当てる(必要ない？)cd /root/ffmpeg-checkout-2009-05-19/libavcodec/vi patch.txt---------------------------------------------------------- libfaad.c   (revision 9723)+++ libfaad.c   (working copy)@@ -218,11 +218,11 @@         return -1;     } #define dfaac(a, b) \-    do { static const char* n = "faacDec" #a; \+    do { static const char* n = "NeAACDec" #a; \     if ((s-&gt;faacDec ## a = b dlsym( s-&gt;handle, n )) == NULL) { err = n; break; } } while(0)     for(;;) { #else  /* !CONFIG_LIBFAADBIN */-#define dfaac(a, b)     s-&gt;faacDec ## a = faacDec ## a+#define dfaac(a, b)     s-&gt;faacDec ## a = NeAACDec ## a #endif /* CONFIG_LIBFAADBIN */         // resolve all needed function calls----------------------------------------------------------patch &lt; patch.txt######### ↓バージョンによって引数のフォーマットが異なることがあるので、チェックします。 # ./configure --help#########  # ./configure --enable-gpl --enable-nonfree --enable-pthreads --enable-shared --enable-libx264 --enable-libxvid --enable-libamr-wb --enable-libamr-nb --enable-libfaad --enable-libfaadbin --enable-libfaac  --enable-libmp3lame (# ./configure --enable-gpl --enable-pp --enable-pthreads --enable-shared --enable-libx264 --enable-libxvid --enable-libamr-wb --enable-libamr-nb --enable-libfaad --enable-libfaadbin --enable-libfaac --enable-liba52 --enable-liba52bin --enable-libmp3lame) # make # make install # sudo ldconfig-----------------------------------※ --enable-gpl --enable-pp オプションを付けると、   GPL のソースコードを使っても良いという指定になります。   ただし、ffmpeg や libav* が GPL ライセンスになります。==========================================================6. flvtool2 のインストール==========================================================◆flvtool2 は ruby で実装されているため、まず ruby をインストールします。 # yum install ruby----------------------------------- flvtool2 のインストール # wget http://rubyforge.org/frs/download.php/17497/flvtool2-1.0.6.tgz # tar xzf flvtool2-1.0.6.tgz # cd flvtool2-1.0.6 # ruby setup.rb config # ruby setup.rb setup # ruby setup.rb install==========================================================7. 使用例==========================================================動画変換のための環境構築はこれで完了です。以下、使用例です。---------------------------------◆動画を flv に変換 # ffmpeg -i hoge.avi -vcodec flv -s 320x240 -ar 22050 -ac 1 -ab 24 -f flv hoge.flv◆flv にメタデータ付加 (※) # flvtool2 -U hoge.flv◆flv から swf に変換 # ffmpeg -i hoge.flv -f swf hoge.swf---------------------------------(※) メタデータの付加については、     -key:value     の形でいろいろ追加できます。     オプションについては flvtool2 --help を参照。【例】 # flvtool -U -title:HOGE_MOVIE_TITLE hoge.flv---------------------------------◆応用◆flv 用のプレイヤーを Flash で実装すれば、YouTube で言うところの、再生コンポーネントが完成です。後はPHP側で、検索、並べ替えなどの基本機能を実装し、使いやすいUIを作れば、動画投稿サイトになります。==========================================================以上]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[---------------------------------------------------------------------動画変換のための環境構築手順(ffmpeg の導入と、各種 CODEC 及びツールの導入手順)---------------------------------------------------------------------[目次]0. 概要1. はじめに2-1. CODEC のインストール [liba52]2-2. CODEC のインストール [AMR]2-3. CODEC のインストール [FAAC]2-4. CODEC のインストール [FAAD2]2-5. CODEC のインストール [lame] (MP3)2-6. CODEC のインストール [x264]2-7. CODEC のインストール [Xvid]2-8. ID3 解析libのインストール3. ldconfig する (共有ライブラリのディレクトリパスを追加)4. MPlayer のインストール5. ffmpeg のインストール6. flvtool2 のインストール7. 使用例==========================================================概要==========================================================ffmpeg を使った、動画変換をするための環境を構築する手順書です。各種 CODEC、flvtool2、MPlayer のインストール手順を含みます。◆読み方行頭が「 # 」で始まる行は、コマンドの入力です。==========================================================1. はじめに==========================================================◆MPlayer についてMPlayer には数多くの CODEC が付属しています。これらの CODEC を利用するため、MPlayer をインストールします。なお、MPlayer にはmencoder というエンコーダが付属していますが、今回は使いません。【注意！】 付属の CODEC が internal 扱いや builtin 扱いに           なっているものは、別途インストールする必要があります。           具体的には、libmpeg2, liba52, faad2, mp3lib です。(2007.12.07 現在)           ----------------------------------------           ◆対応策◆           ----------------------------------------           libmpeg2 : ffmpeg で対応           liba52   : 別途インストール           faad2    : 別途インストール           mp3lib   : lame をインストール           ----------------------------------------◆各種 CODEC についてffmpeg は、デフォルトで数多くの動画形式に対応しています。しかし、デフォルトで対応する音声形式はあまり多くないため、必要に応じて別途 CODEC をインストールします。【参考WEB】http://www.mplayerhq.hu/DOCS/HTML/en/codecs.htmlhttp://www.mplayerhq.hu/DOCS/codecs-status.html◆flvtool2 についてffmpeg で作成された flv にメタデータがないために発生する、シークできなくなるなどの不具合を回避するために使います。==========================================================2-1. CODEC のインストール [liba52]========================================================== # wget http://liba52.sourceforge.net/files/a52dec-0.7.4.tar.gz # tar xzf a52dec-0.7.4.tar.gz # cd a52dec-0.7.4 # ./configure # make # make install==========================================================2-2. CODEC のインストール [AMR]==========================================================################### AMR (3GPP音声codec) # wget http://ftp.penguin.cz/pub/users/utx/amr/amrnb-7.0.0.0.tar.bz2 # tar xjf amrnb-7.0.0.0.tar.bz2 # cd amrnb-7.0.0.0 # ./configure # make # make install################### AMR Wideband # wget http://ftp.penguin.cz/pub/users/utx/amr/amrwb-7.0.0.2.tar.bz2 # tar xjf amrwb-7.0.0.2.tar.bz2 # cd amrwb-7.0.0.2 # ./configure # make # make install==========================================================2-3. CODEC のインストール [FAAC]========================================================== # wget http://downloads.sourceforge.net/faac/faac-1.26.tar.gz # tar xzf faac-1.26.tar.gz # cd faac # ./bootstrap           ##### automake, libtool が必要 # ./configure # make # make install【必要であれば automake / libtool をインストールします】 # yum install automake # yum install libtool==========================================================2-4. CODEC のインストール [FAAD2]========================================================== # wget http://downloads.sourceforge.net/faac/faad2-2.6.1.tar.gz # tar xzf faad2-2.6.1.tar.gz # cd faad2 # ./bootstrap           ##### automake, libtool が必要 # ./configure # make # make install【必要であれば automake / libtool をインストールします】 # yum install automake # yum install libtool==========================================================2-5. CODEC のインストール [lame] (MP3)========================================================== # yum install ncurses # yum install ncurses-devel##### http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=290 # wget http://nchc.dl.sourceforge.net/sourceforge/lame/lame-3.97.tar.gz # tar xzf lame-3.97.tar.gz # cd lame-3.97 # ./configure # make # make install==========================================================2-6. CODEC のインストール [x264]========================================================== # wget http://www.tortall.net/projects/yasm/releases/yasm-0.7.2.tar.gz # tar xvzf yasm-0.7.2.tar.gz # cd yasm-0.7.2 # sh ./configure # make # make install # wget ftp://ftp.videolan.org/pub/videolan/x264/snapshots/x264-snapshot-20090301-2245.tar.bz2 # tar xjf x264-snapshot-20090301-2245.tar.bz2 # cd x264-snapshot-20090301-2245 # ./configure (./configure --disable-asm) # make # make install==========================================================2-7. CODEC のインストール [Xvid]========================================================== # wget http://downloads.xvid.org/downloads/xvidcore-1.1.3.tar.gz # tar xzf xvidcore-1.1.3.tar.gz # cd xvidcore-1.1.3/build/generic # ./configure # make # make install==========================================================2-8. ID3 解析libのインストール==========================================================##### http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=979 # wget http://nchc.dl.sourceforge.net/sourceforge/id3lib/id3lib-3.8.3.tar.gz # tar xzf id3lib-3.8.3.tar.gz # cd id3lib-3.8.3 # ./configure # make # make install==========================================================3. ldconfig する (共有ライブラリのディレクトリパスを追加)========================================================== # vi /etc/ld.so.conf    ### 「/usr/local/lib」を追加する。 # ldconfig---------------------- # ln -s hoge hogeを1つ1つ打ち込む手間をなくす措置です。----------------------【参考】http://aerith.mydns.jp/regrets/2007/11/ffmpeg-install.html==========================================================4. MPlayer のインストール==========================================================◆以下からダウンロードhttp://www.mplayerhq.hu/design7/dload.html------------------------- # wget http://www.mplayerhq.hu/MPlayer/releases/mplayer-checkout-snapshot.tar.bz2 # tar xjf mplayer-checkout-snapshot.tar.bz2 # cd mplayer-checkout-2009-05-19 &lt;= 日付部分は変わる可能性あり # ./configure # make # make install==========================================================5. ffmpeg のインストール==========================================================◆以下からダウンロードhttp://ffmpeg.mplayerhq.hu/download.html----------------------------------- # wget http://ffmpeg.mplayerhq.hu/releases/ffmpeg-checkout-snapshot.tar.bz2 # tar xjf ffmpeg-checkout-snapshot.tar.bz2 # cd ffmpeg-checkout-2009-05-19 &lt;= 日付部分は変わる可能性あり パッチを当てる(必要ない？)cd /root/ffmpeg-checkout-2009-05-19/libavcodec/vi patch.txt---------------------------------------------------------- libfaad.c   (revision 9723)+++ libfaad.c   (working copy)@@ -218,11 +218,11 @@         return -1;     } #define dfaac(a, b) \-    do { static const char* n = "faacDec" #a; \+    do { static const char* n = "NeAACDec" #a; \     if ((s-&gt;faacDec ## a = b dlsym( s-&gt;handle, n )) == NULL) { err = n; break; } } while(0)     for(;;) { #else  /* !CONFIG_LIBFAADBIN */-#define dfaac(a, b)     s-&gt;faacDec ## a = faacDec ## a+#define dfaac(a, b)     s-&gt;faacDec ## a = NeAACDec ## a #endif /* CONFIG_LIBFAADBIN */         // resolve all needed function calls----------------------------------------------------------patch &lt; patch.txt######### ↓バージョンによって引数のフォーマットが異なることがあるので、チェックします。 # ./configure --help#########  # ./configure --enable-gpl --enable-nonfree --enable-pthreads --enable-shared --enable-libx264 --enable-libxvid --enable-libamr-wb --enable-libamr-nb --enable-libfaad --enable-libfaadbin --enable-libfaac  --enable-libmp3lame (# ./configure --enable-gpl --enable-pp --enable-pthreads --enable-shared --enable-libx264 --enable-libxvid --enable-libamr-wb --enable-libamr-nb --enable-libfaad --enable-libfaadbin --enable-libfaac --enable-liba52 --enable-liba52bin --enable-libmp3lame) # make # make install # sudo ldconfig-----------------------------------※ --enable-gpl --enable-pp オプションを付けると、   GPL のソースコードを使っても良いという指定になります。   ただし、ffmpeg や libav* が GPL ライセンスになります。==========================================================6. flvtool2 のインストール==========================================================◆flvtool2 は ruby で実装されているため、まず ruby をインストールします。 # yum install ruby----------------------------------- flvtool2 のインストール # wget http://rubyforge.org/frs/download.php/17497/flvtool2-1.0.6.tgz # tar xzf flvtool2-1.0.6.tgz # cd flvtool2-1.0.6 # ruby setup.rb config # ruby setup.rb setup # ruby setup.rb install==========================================================7. 使用例==========================================================動画変換のための環境構築はこれで完了です。以下、使用例です。---------------------------------◆動画を flv に変換 # ffmpeg -i hoge.avi -vcodec flv -s 320x240 -ar 22050 -ac 1 -ab 24 -f flv hoge.flv◆flv にメタデータ付加 (※) # flvtool2 -U hoge.flv◆flv から swf に変換 # ffmpeg -i hoge.flv -f swf hoge.swf---------------------------------(※) メタデータの付加については、     -key:value     の形でいろいろ追加できます。     オプションについては flvtool2 --help を参照。【例】 # flvtool -U -title:HOGE_MOVIE_TITLE hoge.flv---------------------------------◆応用◆flv 用のプレイヤーを Flash で実装すれば、YouTube で言うところの、再生コンポーネントが完成です。後はPHP側で、検索、並べ替えなどの基本機能を実装し、使いやすいUIを作れば、動画投稿サイトになります。==========================================================以上]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=51</id>
    <title><![CDATA[YouTube 公式パートナーチャンネルと連動するシステムを早大ラグビー部サイトに提供]]></title>
    <updated>2009-07-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=51"/>
    <summary><![CDATA[関係者各位プレスリリース                                           2009年7月3日                                                   株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ YouTube 公式パートナーチャンネルと連動するシステムを早大ラグビー部サイトに提供＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝早大ラグビー部公式サイトはRCMSというCMS（コンテンツ・マネージメント・システム）で構築されています。このRCMSの持っているYouTubeのAPI連動機能を利用してサイトの構築を行いました。早稲田大学ラグビー蹴球部公式サイトhttp://www.wasedarugby.com/早稲田大学ラグビー蹴球部公式チャンネルhttp://www.youtube.com/user/wasedarugbychannelRCMShttp://www.r-cms.jp/※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業に採択されています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■YouTube公式パートナーチャンネルでの試合情報の提供―――――――――――――――――――――――――――――――――――これまで早大ラグビー部では、月間300万PVを誇る公式サイトを運営している中で、試合動画の提供を模索してきました。10分程度の試合のダイジェストなどの提供は行うことができましたが、試合を前後半40分ずつ提供することはコストなどの面で難しい問題でした。しかし、7月よりYouTube公式パートナーチャンネルとして登録されることで、試合動画をフルタイムで提供することができるようになりました。今後、たくさんの試合動画をアップしていく予定です。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■YouTube公式チャンネルと既存の公式サイトが連動するメリット―――――――――――――――――――――――――――――――――――YouTube公式パートナーチャンネルでは、基本的には時系列か再生回数、話題の多い順に表示されます。過去の試合情報のアップなども含めて、見たい試合情報にたどり着くことが少し難しい状態になっています。RCMSで構築されている既存のサイトでは試合情報もメタデータとして管理しており、YouTubeのAPIを利用することで、どの試合動画がどの試合のものかを設定することができました。このようにRCMSを利用すると、YouTubeを動画配信インフラとして利用しながら、その他の様々な情報をミックスしたサイトを構築することができます。試合情報にYouTubeの動画が設定されている例http://www.wasedarugby.com/gamerugby_detail/id=1924]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />関係者各位<br />プレスリリース                                           2009年7月3日<br />                                                   株式会社ディバータ<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /> YouTube 公式パートナーチャンネルと連動するシステムを早大ラグビー部サイトに提供<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />早大ラグビー部公式サイトはRCMSというCMS（コンテンツ・マネージメント・<br />システム）で構築されています。<br />このRCMSの持っているYouTubeのAPI連動機能を利用してサイトの構築を行い<br />ました。<br /><br />早稲田大学ラグビー蹴球部公式サイト<br /><a target="_blank" href="http://www.wasedarugby.com/">http://www.wasedarugby.com/</a><br /><br />早稲田大学ラグビー蹴球部公式チャンネル<br /><a target="_blank" href="http://www.youtube.com/user/wasedarugbychannel">http://www.youtube.com/user/wasedarugbychannel</a><br /><br />RCMS<br /><a target="_blank" href="http://www.r-cms.jp/">http://www.r-cms.jp/</a><br /><br />※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ<br />ー支援事業に採択されています。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■YouTube公式パートナーチャンネルでの試合情報の提供<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />これまで早大ラグビー部では、月間300万PVを誇る公式サイトを運営している中<br />で、試合動画の提供を模索してきました。<br />10分程度の試合のダイジェストなどの提供は行うことができましたが、試合を<br />前後半40分ずつ提供することはコストなどの面で難しい問題でした。<br />しかし、7月よりYouTube公式パートナーチャンネルとして登録されることで、試合動画をフ<br />ルタイムで提供することができるようになりました。<br /><br />今後、たくさんの試合動画をアップしていく予定です。<br /><br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■YouTube公式チャンネルと既存の公式サイトが連動するメリット<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />YouTube公式パートナーチャンネルでは、基本的には時系列か再生回数、話題の多い順に表示されます。<br />過去の試合情報のアップなども含めて、見たい試合情報にたどり着くことが少し<br />難しい状態になっています。<br /><br />RCMSで構築されている既存のサイトでは試合情報もメタデータとして管理して<br />おり、YouTubeのAPIを利用することで、どの試合動画がどの試合のものかを設定<br />することができました。<br /><br />このようにRCMSを利用すると、YouTubeを動画配信インフラとして利用しながら、<br />その他の様々な情報をミックスしたサイトを構築することができます。<br /><br />試合情報にYouTubeの動画が設定されている例<br /><a target="_blank" href="http://www.wasedarugby.com/gamerugby_detail/id=1924">http://www.wasedarugby.com/gamerugby_detail/id=1924</a><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=50</id>
    <title><![CDATA[CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」でプレゼンを行いました。]]></title>
    <updated>2009-06-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=50"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=47</id>
    <title><![CDATA[国際熱帯木材機関（ITTO）や静岡市でRCMSを利用したサイトリニューアル]]></title>
    <updated>2009-03-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=47"/>
    <summary><![CDATA[関係者各位プレスリリース                                           2009年3月25日                                                    株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝           国連条約機関や地方自治体もSaaSを利用する時代に 国際熱帯木材機関（ITTO）や静岡市でSaaS提供CMSを利用したリニューアル＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝SaaS提供のCMS（コンテンツ・マネージメント・システム）のRCMSで国際熱帯木材機関（ITTO）のサイトがリニューアルされた。また、静岡市食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」もRCMSを利用してリニューアルされた。 
国際熱帯木材機関（ITTO）は日本に唯一本部のある国連条約機関です。http://www.itto.int/静岡市食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」http://www.tabeshizu.net/RCMShttp://www.r-cms.jp/※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業に採択されています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■国際熱帯木材機関（ITTO）のサイトリニューアル―――――――――――――――――――――――――――――――――――国際熱帯木材機関（ITTO）では今回のサイトリニューアルにより、これまで以上の利便性を備えたサイト運営システムをコストを抑えて構築、運営を行っていくことが可能になりました。一部、カスタマイズが入っておりますが、ほとんどRCMSのデフォルトの機能でサイト構築を完成させることができました。現在は英語、フランス語、スペイン語、日本語の4ヶ国語を扱うグローバルサイトを承認ワークフローなどを活用して、運用していただいております。RCMSは単に各国の言語を扱えるというだけでなく、コンテンツを多国語で公開していくというグローバルサイトの構築に標準対応しており、情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業の採択を受けて研究開発が進められてきました。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■静岡市食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」のリニューアル―――――――――――――――――――――――――――――――――――「たべしずねっと」は静岡市の職員の方が初期構築からデザイン、コンテンツの作成、運営まで全て行い、大幅なコストの削減を実現しております。通常、CMSを使ったサイト構築はサーバ代などのハードウェア費用からCMSのソフトウェア費用、制作費用など数百万円～数千万円の多額のコストがかかります。今回の「たべしずねっと」のリニューアルでは、SaaS提供のCMSであるRCMSを利用することで、初期費用4万円のみでサイト構築を実現しました。オープンソースのCMSを利用しても、サーバレンタル代やオープンソースの理解、習得コストを考えると割安なコストになっております。RCMSは全ての作業がWEB上から構築でき、また操作も簡単な為、専門知識がない職員の方でもサイトの構築が可能でした。今後まだ使っていない機能の活用やデザインの変更なども、随時できるので、サイト運営をしていきながらさらにサイトのバージョンアップを図っていくことが可能になっています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■様々な場面で利用が進むSaaS提供のCMS―――――――――――――――――――――――――――――――――――SaaSを利用することのメリットとして、以下のようなものが挙げられます。・最初から仕様の定義をしなくてもよい・セキュリティ対策や不具合のアップデートをサービス提供側に任せられる・常に最新版のソフトウェアを利用できる・コストを削減できるその他にも、１から開発する場合には諦めないといけない機能や管理画面のユーザーインターフェースが完成されていたりと様々な利点があります。これまではCMSでのサイト構築といえば「CMS」というパッケージを利用したシステム開発に近い形態が多かったのですが、最近は、ASP（SaaS)でCMSを提供するベンダーも増えてきており、SaaS提供CMSを利用したサイト構築の事例なども増えてきております。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■オープンソースCMSとSaaS提供CMSの比較―――――――――――――――――――――――――――――――――――オープンソースを利用したサイト構築の場合はセキュリティの問題やサーバ代、何かあった場合に対応できるだけのシステムへの理解が必要になってきます。逆に、その組織内にそれだけの能力のある人がいれば、間違いなくオープンソースを利用した方がコストは削減できます。ただし、その人がその組織にいる間だけですが。。SaaSを利用した場合は、専門的な知識が必要な箇所はSaaSサービス提供側に任せることが可能であり、社内に専門家がいなくてもサービスの活用が可能です。また、常に最新のシステムを利用できるので、例えば、Googleサイトマップのバージョンアップへ対応したり、新しく出てきたデバイスへの対応をサービス提供者側に任せることが可能になり、サイト運営にのみ注力していくことが可能になります。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■サイト―――――――――――――――――――――――――――――――――――RCMSの詳しい説明、お申込みはこちらhttp://www.r-cms.jp/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■用語説明―――――――――――――――――――――――――――――――――――[CMS]コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。[SaaS]Software as a Service（SaaS、サーズ）とはソフトウェアをサービスとして提供するソフトウェア販売の新しい形である。出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』=====================================================================■株式会社ディバータ概要: 会社名  ：  株式会社ディバータ本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F代表者  ：  加藤  健太設立    ：  2005年1月27日資本金  ：  2000万円URL     ：  http://www.diverta.co.jp/    ――――――――――――――――――――――――――■お問い合わせ株式会社ディバータ  担当  :  福田  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1  E-Mail  :  info@diverta.co.jp 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[関係者各位<br />プレスリリース                                           2009年3月25日<br />                                                    株式会社ディバータ<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />           国連条約機関や地方自治体もSaaSを利用する時代に<br /> 国際熱帯木材機関（ITTO）や静岡市でSaaS提供CMSを利用したリニューアル<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />SaaS提供のCMS（コンテンツ・マネージメント・システム）のRCMSで国際熱帯<br />木材機関（ITTO）のサイトがリニューアルされた。<br />また、静岡市食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」もRCMSを利用し<br />てリニューアルされた。<br /><br /> 
<div><br />国際熱帯木材機関（ITTO）は日本に唯一本部のある国連条約機関です。<br />http://www.itto.int/<br /><br />静岡市食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」<br />http://www.tabeshizu.net/<br /><br />RCMS<br />http://www.r-cms.jp/<br /><br />※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ<br />ー支援事業に採択されています。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■国際熱帯木材機関（ITTO）のサイトリニューアル<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />国際熱帯木材機関（ITTO）では今回のサイトリニューアルにより、これまで以上<br />の利便性を備えたサイト運営システムをコストを抑えて構築、運営を行っていく<br />ことが可能になりました。<br />一部、カスタマイズが入っておりますが、ほとんどRCMSのデフォルトの機能で<br />サイト構築を完成させることができました。<br /><br />現在は英語、フランス語、スペイン語、日本語の4ヶ国語を扱うグローバルサイ<br />トを承認ワークフローなどを活用して、運用していただいております。<br /><br />RCMSは単に各国の言語を扱えるというだけでなく、コンテンツを多国語で公開<br />していくというグローバルサイトの構築に標準対応しており、情報処理推進機<br />構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業の採択を受けて研究開発が<br />進められてきました。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■静岡市食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」のリニューアル<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />「たべしずねっと」は静岡市の職員の方が初期構築からデザイン、コンテンツ<br />の作成、運営まで全て行い、大幅なコストの削減を実現しております。<br /><br />通常、CMSを使ったサイト構築はサーバ代などのハードウェア費用からCMSのソ<br />フトウェア費用、制作費用など数百万円～数千万円の多額のコストがかかりま<br />す。今回の「たべしずねっと」のリニューアルでは、SaaS提供のCMSであるRCMS<br />を利用することで、初期費用4万円のみでサイト構築を実現しました。<br /><br />オープンソースのCMSを利用しても、サーバレンタル代やオープンソースの理解、<br />習得コストを考えると割安なコストになっております。<br /><br />RCMSは全ての作業がWEB上から構築でき、また操作も簡単な為、専門知識がない<br />職員の方でもサイトの構築が可能でした。<br /><br />今後まだ使っていない機能の活用やデザインの変更なども、随時できるので、<br />サイト運営をしていきながらさらにサイトのバージョンアップを図っていくこ<br />とが可能になっています。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■様々な場面で利用が進むSaaS提供のCMS<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />SaaSを利用することのメリットとして、以下のようなものが挙げられます。<br /><br />・最初から仕様の定義をしなくてもよい<br />・セキュリティ対策や不具合のアップデートをサービス提供側に任せられる<br />・常に最新版のソフトウェアを利用できる<br />・コストを削減できる<br /><br />その他にも、１から開発する場合には諦めないといけない機能や管理画面のユ<br />ーザーインターフェースが完成されていたりと様々な利点があります。<br /><br />これまではCMSでのサイト構築といえば「CMS」というパッケージを利用したシ<br />ステム開発に近い形態が多かったのですが、最近は、ASP（SaaS)でCMSを提供<br />するベンダーも増えてきており、SaaS提供CMSを利用したサイト構築の事例な<br />ども増えてきております。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■オープンソースCMSとSaaS提供CMSの比較<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />オープンソースを利用したサイト構築の場合はセキュリティの問題やサーバ代、<br />何かあった場合に対応できるだけのシステムへの理解が必要になってきます。<br />逆に、その組織内にそれだけの能力のある人がいれば、間違いなくオープンソ<br />ースを利用した方がコストは削減できます。<br />ただし、その人がその組織にいる間だけですが。。<br /><br />SaaSを利用した場合は、専門的な知識が必要な箇所はSaaSサービス提供側に任<br />せることが可能であり、社内に専門家がいなくてもサービスの活用が可能です。<br />また、常に最新のシステムを利用できるので、例えば、Googleサイトマップの<br />バージョンアップへ対応したり、新しく出てきたデバイスへの対応をサービス<br />提供者側に任せることが可能になり、サイト運営にのみ注力していくことが可<br />能になります。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■サイト<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />RCMSの詳しい説明、お申込みはこちら<br />http://www.r-cms.jp/<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■用語説明<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />[CMS]<br />コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ<br />ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理<br />を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。<br /><br />[SaaS]<br />Software as a Service（SaaS、サーズ）とはソフトウェアをサービスとして<br />提供するソフトウェア販売の新しい形である。<br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />=====================================================================<br />■株式会社ディバータ概要: <br />会社名  ：  株式会社ディバータ<br />本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F<br />代表者  ：  加藤  健太<br />設立    ：  2005年1月27日<br />資本金  ：  2000万円<br />URL     ：  http://www.diverta.co.jp/<br /><br />    ――――――――――――――――――――――――――<br /><br />■お問い合わせ<br />株式会社ディバータ  担当  :  福田<br />  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1<br />  E-Mail  :  info@diverta.co.jp<br /><br /><br /> 
</div>]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=46</id>
    <title><![CDATA[RCMSの正式版をリリースしました。]]></title>
    <updated>2009-03-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=46"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail1/id=44</id>
    <title><![CDATA[「WEBスクレイパー」をリリースしました。]]></title>
    <updated>2008-12-08T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[関係者各位プレスリリース                                            2008年12月8日                                                    株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝          インターネット上にある様々な情報を自動収集できる                  「WEBスクレイパー」をリリース＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝株式会社ディバータ（本社：東京都新宿区、代表者：加藤健太）は、インターネット上にある様々な情報を自動収集できる「WEBスクレイパー」をリリースしました。WEBスクレイパーhttp://www.diverta.co.jp/webscraper/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■WEBスクレイパーが誕生した背景―――――――――――――――――――――――――――――――――――インターネットの発展に伴ない、インターネット上で様々な情報公開されています。各社の求人情報や商品の価格など、インターネット上の情報のみでマーケティング調査などが可能になっています。しかしながら、提供されている情報の形式はほとんどが、HTMLというブラウザでの閲覧用の形式であり、情報そのものをデータとして扱うには少し難しい形式でした。そこで、ディバータでは、これまで培ってきたWEBスクレイピングの技術を利用して、どんなサイトの情報でも規則性さえあれば、自動的にCSV形式に変換できるアプリケーション「WEBスクレイパー」をリリースいたしました。これにより、これまで毎日、手作業で行ってきたような情報収集が飛躍的に効率よく行えるようになります。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■どんな情報を収集できるの？―――――――――――――――――――――――――――――――――――インターネット上で公開されている情報なら、どんな情報でも集められます。企業名、店舗名、商品価格、住所、連絡先、ホームページURLなどをCSV形式に変換することができます。CSV化された情報であれば、エクセルでの管理や自社DBへの取り込みなど様々な用途に利用可能です。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■どこから情報を自動収集できるの？―――――――――――――――――――――――――――――――――――名大手のポータルサイトなどを始め、情報がシステム化されたサイトであれば、ほぼ全てのサイトから自動収集可能です。お申し込み時にどのサイトからどのような情報を取得するのかをご連絡いただければ、取得可能か回答いたします。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■料金体系―――――――――――――――――――――――――――――――――――対象1サイトあたり初期費用：30万円(税抜)月額：2万円(税抜)※情報収集の対象となるサイトが、情報項目の追加、リニューアルなどを行った場合でも、迅速に対応する為に月額費用が発生します。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■サイト―――――――――――――――――――――――――――――――――――WEBスクレイパーhttp://www.diverta.co.jp/webscraper/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■用語説明―――――――――――――――――――――――――――――――――――[スクレイピング]英語で"scrape"とは「削ること」。特に、ウェブサイトのデータを必要な部分だけ抽出して利用すること。出典: はてなキーワード=====================================================================■株式会社ディバータ概要: 会社名  ：  株式会社ディバータ本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F代表者  ：  加藤  健太設立    ：  2005年1月27日資本金  ：  2000万円URL     ：  http://www.diverta.co.jp/    ――――――――――――――――――――――――――■お問い合わせ株式会社ディバータ  担当  :  伊東  お問合せフォーム  ：  http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=4  E-Mail  :  info@diverta.co.jp]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[関係者各位<br />プレスリリース                                            2008年12月8日<br />                                                    株式会社ディバータ<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />          インターネット上にある様々な情報を自動収集できる<br />                  「WEBスクレイパー」をリリース<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />株式会社ディバータ（本社：東京都新宿区、代表者：加藤健太）は、インター<br />ネット上にある様々な情報を自動収集できる「WEBスクレイパー」をリリースし<br />ました。<br /><br />WEBスクレイパー<br /><a href="http://www.diverta.co.jp/webscraper/">http://www.diverta.co.jp/webscraper/</a><br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■WEBスクレイパーが誕生した背景<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />インターネットの発展に伴ない、インターネット上で様々な情報公開されてい<br />ます。各社の求人情報や商品の価格など、インターネット上の情報のみでマー<br />ケティング調査などが可能になっています。<br />しかしながら、提供されている情報の形式はほとんどが、HTMLというブラウザ<br />での閲覧用の形式であり、情報そのものをデータとして扱うには少し難しい形<br />式でした。<br />そこで、ディバータでは、これまで培ってきたWEBスクレイピングの技術を利用<br />して、どんなサイトの情報でも規則性さえあれば、自動的にCSV形式に変換でき<br />るアプリケーション「WEBスクレイパー」をリリースいたしました。<br />これにより、これまで毎日、手作業で行ってきたような情報収集が飛躍的に効<br />率よく行えるようになります。<br /><br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■どんな情報を収集できるの？<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />インターネット上で公開されている情報なら、どんな情報でも集められます。<br />企業名、店舗名、商品価格、住所、連絡先、ホームページURLなどをCSV形式に<br />変換することができます。<br />CSV化された情報であれば、エクセルでの管理や自社DBへの取り込みなど様々<br />な用途に利用可能です。<br /><br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■どこから情報を自動収集できるの？<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />名大手のポータルサイトなどを始め、情報がシステム化されたサイトであれば、<br />ほぼ全てのサイトから自動収集可能です。<br />お申し込み時にどのサイトからどのような情報を取得するのかをご連絡いただ<br />ければ、取得可能か回答いたします。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■料金体系<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />対象1サイトあたり<br />初期費用：30万円(税抜)<br />月額：2万円(税抜)<br />※情報収集の対象となるサイトが、情報項目の追加、リニューアルなどを行っ<br />た場合でも、迅速に対応する為に月額費用が発生します。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■サイト<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />WEBスクレイパー<br />http://www.diverta.co.jp/webscraper/<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />■用語説明<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />[スクレイピング]<br />英語で"scrape"とは「削ること」。<br />特に、ウェブサイトのデータを必要な部分だけ抽出して利用すること。<br /><br />出典: はてなキーワード<br /><br />=====================================================================<br />■株式会社ディバータ概要: <br />会社名  ：  株式会社ディバータ<br />本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F<br />代表者  ：  加藤  健太<br />設立    ：  2005年1月27日<br />資本金  ：  2000万円<br />URL     ：  http://www.diverta.co.jp/<br /><br />    ――――――――――――――――――――――――――<br /><br />■お問い合わせ<br />株式会社ディバータ  担当  :  伊東<br />  お問合せフォーム  ：  http://www.diverta.co.jp/inquiry_detail/id=4<br />  E-Mail  :  info@diverta.co.jp<br /><br />]]></content>
  </entry>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=36</id>
    <title><![CDATA[Word、Excel、PowerPointから画像を作成するモジュールを作成しました。]]></title>
    <updated>2008-08-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=36"/>
    <summary><![CDATA[Word、Excel、PowerPointから画像を作成するモジュールを作成しました。このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。縦書きブログとかができるように実装を検討しているところです。   ファイルから    ※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[Word、Excel、PowerPointから画像を作成するモジュールを作成しました。このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。縦書きブログとかができるように実装を検討しているところです。   ファイルから    ※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></content>
  </entry>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=31</id>
    <title><![CDATA[緯度経度をデータとして扱う]]></title>
    <updated>2008-02-18T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=31"/>
    <summary><![CDATA[最近はGoogleMapsの影響か、緯度経度をデータとして扱う機会が増えてきています。RCMSでも緯度経度はデータの切り口として、重要視しています。（他には、時間（日付）・人などがあります）RCMShttp://www.r-cms.jp/日本であればここにたくさんデータがあるので、この辺を活用して、国土数値情報ダウンロードサービスGoogleMapsAPIYahoo!地図情報などとつなぐといろいろなサービスが展開できますよね。まあ、そうやってGoogleさんに位置情報をせっせと送信することになるのですが。。以下は、うちで使っている緯度経度関係の関数です。※今のところ、間違いを見つけてはいないのですが、正しい保証はありません。&lt;?PHP/* * 2地点間の距離を緯度経度データから割り出す * gmap_x :A地点の経度 * gmap_y :A地点の緯度 * gmap_x2:B地点の経度 * gmap_y2:B地点の緯度 * return (km) */function getDistanceFromGPS($gmap_x,$gmap_y,$gmap_x2,$gmap_y2){  $gmap_y = 3.1415926535*$gmap_y/180;  $gmap_x = 3.1415926535*$gmap_x/180;  $gmap_y2 = 3.1415926535*$gmap_y2/180;  $gmap_x2 = 3.1415926535*$gmap_x2/180;  $gmap_y = $gmap_y - ((11.55/60)*3.1415926535/180)*sin(2*$gmap_y);  $gmap_y2 = $gmap_y2 - ((11.55/60)*3.1415926535/180)*sin(2*$gmap_y2);  $c=cos($gmap_y)*cos($gmap_y2)*cos($gmap_x-$gmap_x2)+sin($gmap_y)*sin($gmap_y2);  $s=sqrt(1-$c*$c);  $t=$s/$c;  $z=atan($t);  $z=6369*$z;  return $z;}/* * 緯度経度を度＝＞度分秒 or 度分秒＝＞度に変換 * map_num :緯度経度 * return 緯度経度 */function changeGPSUnit($map_num,$type = 0){    if($type == 1){        //度分秒＝＞度      $arrMap_num = split(".",$map_num);      return $arrMap_num[0] + $arrMap_num[1]/60 + $arrMap_num[2]/3600;    }else{        //度＝＞度分秒        $EH = floor($map_num);        $EM = floor(($map_num - $EH)*60);        $ES = round(($map_num - $EH - $EM/60)*3600,1);        return $EH.".".$EM.".".$ES;    }}/* * 緯度経度を日本測地系＝＞世界測地系 or 世界測地系＝＞日本測地系に変換 * ln :経度 * la : 緯度 * return 緯度経度 */function changeGPSWJ($ln,$la,$type = 0){    if($type == 1){        //日本測地系＝＞世界測地系        $lng = $ln - $la * 0.000046038 - $ln * 0.000083043 + 0.010040;        $lat = $la - $la * 0.00010695 + $ln * 0.000017464 + 0.0046017;        return array("lng"=&gt;$lng,"lat"=&gt;$lat);    }else{        //世界測地系＝＞日本測地系        $lng = $ln + $la * 0.000046047 + $ln * 0.000083049 - 0.010041;        $lat = $la + $la * 0.00010696 - $ln * 0.000017467 - 0.0046020;        return array("lng"=&gt;$lng,"lat"=&gt;$lat);    }}?&gt;]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[最近はGoogleMapsの影響か、緯度経度をデータとして扱う機会が増えてきています。RCMSでも緯度経度はデータの切り口として、重要視しています。（他には、時間（日付）・人などがあります）RCMShttp://www.r-cms.jp/日本であればここにたくさんデータがあるので、この辺を活用して、国土数値情報ダウンロードサービスGoogleMapsAPIYahoo!地図情報などとつなぐといろいろなサービスが展開できますよね。まあ、そうやってGoogleさんに位置情報をせっせと送信することになるのですが。。以下は、うちで使っている緯度経度関係の関数です。※今のところ、間違いを見つけてはいないのですが、正しい保証はありません。&lt;?PHP/* * 2地点間の距離を緯度経度データから割り出す * gmap_x :A地点の経度 * gmap_y :A地点の緯度 * gmap_x2:B地点の経度 * gmap_y2:B地点の緯度 * return (km) */function getDistanceFromGPS($gmap_x,$gmap_y,$gmap_x2,$gmap_y2){  $gmap_y = 3.1415926535*$gmap_y/180;  $gmap_x = 3.1415926535*$gmap_x/180;  $gmap_y2 = 3.1415926535*$gmap_y2/180;  $gmap_x2 = 3.1415926535*$gmap_x2/180;  $gmap_y = $gmap_y - ((11.55/60)*3.1415926535/180)*sin(2*$gmap_y);  $gmap_y2 = $gmap_y2 - ((11.55/60)*3.1415926535/180)*sin(2*$gmap_y2);  $c=cos($gmap_y)*cos($gmap_y2)*cos($gmap_x-$gmap_x2)+sin($gmap_y)*sin($gmap_y2);  $s=sqrt(1-$c*$c);  $t=$s/$c;  $z=atan($t);  $z=6369*$z;  return $z;}/* * 緯度経度を度＝＞度分秒 or 度分秒＝＞度に変換 * map_num :緯度経度 * return 緯度経度 */function changeGPSUnit($map_num,$type = 0){    if($type == 1){        //度分秒＝＞度      $arrMap_num = split(".",$map_num);      return $arrMap_num[0] + $arrMap_num[1]/60 + $arrMap_num[2]/3600;    }else{        //度＝＞度分秒        $EH = floor($map_num);        $EM = floor(($map_num - $EH)*60);        $ES = round(($map_num - $EH - $EM/60)*3600,1);        return $EH.".".$EM.".".$ES;    }}/* * 緯度経度を日本測地系＝＞世界測地系 or 世界測地系＝＞日本測地系に変換 * ln :経度 * la : 緯度 * return 緯度経度 */function changeGPSWJ($ln,$la,$type = 0){    if($type == 1){        //日本測地系＝＞世界測地系        $lng = $ln - $la * 0.000046038 - $ln * 0.000083043 + 0.010040;        $lat = $la - $la * 0.00010695 + $ln * 0.000017464 + 0.0046017;        return array("lng"=&gt;$lng,"lat"=&gt;$lat);    }else{        //世界測地系＝＞日本測地系        $lng = $ln + $la * 0.000046047 + $ln * 0.000083049 - 0.010041;        $lat = $la + $la * 0.00010696 - $ln * 0.000017467 - 0.0046020;        return array("lng"=&gt;$lng,"lat"=&gt;$lat);    }}?&gt;]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=30</id>
    <title><![CDATA[PPT(PowerPointファイル)をSWFに変換するモジュールを作成しました。]]></title>
    <updated>2008-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=30"/>
    <summary><![CDATA[PowerPointからSWFを作成するモジュールを作成しました。このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。


PPTファイルから





※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[PowerPointからSWFを作成するモジュールを作成しました。このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。


PPTファイルから





※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=29</id>
    <title><![CDATA[モバイルSEOに関して]]></title>
    <updated>2008-02-05T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=29"/>
    <summary><![CDATA[現在、RCMSでモバイル対応を行っており、その過程でモバイルSEOに関して、いろいろとわかったことや気づいた点をまとめてみます。あくまでも現時点のものなので、時間が経つと変化していくと思いますし、間違っている可能性もあります。主にGoogleとYahoo!のみで考えています。１、クロールに関する登録場所下記の場所で登録するとよいと思います。[Google]http://services.google.com/wireless[Yahoo]http://dir.yahoo.co.jp/※ディレクトリ登録です。ロボット用はまだ見つけてません。２、Sitemap.xmlに関してSitemap.xmlを作成する方法はいろいろありますが、検索をすればいろいろ出てくると思うので、割愛します。ちなみにRCMSでは自動的に作成されます。Google、YahooともにGoogle ウェブマスター ツールとYahoo! Site Explorerで登録を行うのがよいようです。[Google]アカウントにモバイル サイトマップを追加するにはどうすればよいですか。http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&amp;answer=34623※まず、自分のサイトをGoogleに認証させて、サイトマップの登録を行います。ケータイ/XHTMLだと、あまり携帯からの検索に入らないようです。ケータイ/cHTMLで登録した方がいいかもしれません。(＜＝検証中）[Yahoo]サイトマップ（Sitemaps）のサポートについてhttp://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-29.html※こちらも、自分のサイトをYahoo!に認証させて、サイトマップの登録を行います。最近、発見したのですが、Yahoo! Site ExplorerでFeedsの登録のところにWeb Site FeedとMobile Feed -xHTMLがあり、この辺に登録できます。（＜＝効果があるか検証中）３、コンテンツの作成方法に関して大事なことは、　・クローラーがアクセスできるようにする。　　IPアドレス制限を緩和することやユーザーエージェントでの許可を追加する等で対応します。　　googleのUserAgentは「Googlebot-Mobile」という文字列が入っているようです。　　例）DoCoMo/1.0/N505i/c20/TB/W20H10 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1;http://www.google.com/bot.html)　　YahooのUserAgentは「Y!J-SRD/1.0」「Y!J-MBS」という文字列が入っているようです。　　例）DoCoMo/2.0/SO502i (compatible; Y!J-SRD/1.0; http://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-27.html)　・Title、Keyword、Descriptionをページ毎にしっかり設定する。　・ページ内とTitle、Keyword、Descriptionに上位表示させたいキーワードを入れる。　・モバイル系の場合、検索エンジンはリンクよりもページのコンテンツそのものを重視しているような感じがするので、マークアップをしっかり検証する。（googleのヘルプにもそのように記載があります。）[google]モバイル サイトを使用しています。 Google の携帯サイト インデックスに登録するにはどうすればよいですか。http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=40348４、その他ここまでやれば、あとは被リンクを増やすことやコンテンツを増やしていく作業になると思います。RCMSではモバイル対応として、モバイルからのアクセスは全てのページをXHTMLに変換しているのですが、なぜかGoogleに登録されません。。いろいろ調べてみて、Google MobileのXHTML版には登録されているようなのですが、CHTML版では登録されておらず、CHTML版は日本向け？（＜＝検証中）なのか、こちらに登録されないとXHTMLに対応しているiモードでも表示がされないみたいです。現在はその辺を検証中です。。以上、備忘録も含め、モバイルSEOに関してでした。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[現在、RCMSでモバイル対応を行っており、その過程でモバイルSEOに関して、いろいろとわかったことや気づいた点をまとめてみます。あくまでも現時点のものなので、時間が経つと変化していくと思いますし、間違っている可能性もあります。主にGoogleとYahoo!のみで考えています。１、クロールに関する登録場所下記の場所で登録するとよいと思います。[Google]http://services.google.com/wireless[Yahoo]http://dir.yahoo.co.jp/※ディレクトリ登録です。ロボット用はまだ見つけてません。２、Sitemap.xmlに関してSitemap.xmlを作成する方法はいろいろありますが、検索をすればいろいろ出てくると思うので、割愛します。ちなみにRCMSでは自動的に作成されます。Google、YahooともにGoogle ウェブマスター ツールとYahoo! Site Explorerで登録を行うのがよいようです。[Google]アカウントにモバイル サイトマップを追加するにはどうすればよいですか。http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&amp;answer=34623※まず、自分のサイトをGoogleに認証させて、サイトマップの登録を行います。ケータイ/XHTMLだと、あまり携帯からの検索に入らないようです。ケータイ/cHTMLで登録した方がいいかもしれません。(＜＝検証中）[Yahoo]サイトマップ（Sitemaps）のサポートについてhttp://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-29.html※こちらも、自分のサイトをYahoo!に認証させて、サイトマップの登録を行います。最近、発見したのですが、Yahoo! Site ExplorerでFeedsの登録のところにWeb Site FeedとMobile Feed -xHTMLがあり、この辺に登録できます。（＜＝効果があるか検証中）３、コンテンツの作成方法に関して大事なことは、　・クローラーがアクセスできるようにする。　　IPアドレス制限を緩和することやユーザーエージェントでの許可を追加する等で対応します。　　googleのUserAgentは「Googlebot-Mobile」という文字列が入っているようです。　　例）DoCoMo/1.0/N505i/c20/TB/W20H10 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1;http://www.google.com/bot.html)　　YahooのUserAgentは「Y!J-SRD/1.0」「Y!J-MBS」という文字列が入っているようです。　　例）DoCoMo/2.0/SO502i (compatible; Y!J-SRD/1.0; http://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-27.html)　・Title、Keyword、Descriptionをページ毎にしっかり設定する。　・ページ内とTitle、Keyword、Descriptionに上位表示させたいキーワードを入れる。　・モバイル系の場合、検索エンジンはリンクよりもページのコンテンツそのものを重視しているような感じがするので、マークアップをしっかり検証する。（googleのヘルプにもそのように記載があります。）[google]モバイル サイトを使用しています。 Google の携帯サイト インデックスに登録するにはどうすればよいですか。http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=40348４、その他ここまでやれば、あとは被リンクを増やすことやコンテンツを増やしていく作業になると思います。RCMSではモバイル対応として、モバイルからのアクセスは全てのページをXHTMLに変換しているのですが、なぜかGoogleに登録されません。。いろいろ調べてみて、Google MobileのXHTML版には登録されているようなのですが、CHTML版では登録されておらず、CHTML版は日本向け？（＜＝検証中）なのか、こちらに登録されないとXHTMLに対応しているiモードでも表示がされないみたいです。現在はその辺を検証中です。。以上、備忘録も含め、モバイルSEOに関してでした。]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=27</id>
    <title><![CDATA[HTML/XHTML一括検証サービス β版をリリース]]></title>
    <updated>2008-01-17T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=27"/>
    <summary><![CDATA[HTML/XHTML一括検証サービス β版をリリースしました。http://validator.diverta.co.jp/（現在、サーバ移行中です）RCMSの吐き出すコードの整理に利用する為に開発をしたのですが、便利なので、一般公開してみることにしました。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[HTML/XHTML一括検証サービス β版をリリースしました。http://validator.diverta.co.jp/（現在、サーバ移行中です）RCMSの吐き出すコードの整理に利用する為に開発をしたのですが、便利なので、一般公開してみることにしました。]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=26</id>
    <title><![CDATA[WordやExcelなどからPDFへの変換モジュールを作成しました。]]></title>
    <updated>2008-01-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=26"/>
    <summary><![CDATA[Word、Excel、PowerPointからPDFを作成するモジュールを作成しました。このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。RCMSの特徴として、コンテンツをメタデータで保持するという点がありますが、その点を活かして、PC、携帯への出力だけでなく、PDFへの出力などにも対応させていくための開発です。   ファイルから        URLからhttp://   ※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[Word、Excel、PowerPointからPDFを作成するモジュールを作成しました。このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。RCMSの特徴として、コンテンツをメタデータで保持するという点がありますが、その点を活かして、PC、携帯への出力だけでなく、PDFへの出力などにも対応させていくための開発です。   ファイルから        URLからhttp://   ※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=25</id>
    <title><![CDATA[FFMPEGを使用した動画変換サービス]]></title>
    <updated>2007-12-17T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=25"/>
    <summary><![CDATA[RCMSでは動画コンテンツのモジュールもあります。WMVやMP4などの動画ファイルをFFMPEGを利用してFLVに変換して、コンテンツとして活用できるようにしてあります。FFMPEGhttp://ffmpeg.mplayerhq.hu/]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[RCMSでは動画コンテンツのモジュールもあります。WMVやMP4などの動画ファイルをFFMPEGを利用してFLVに変換して、コンテンツとして活用できるようにしてあります。FFMPEGhttp://ffmpeg.mplayerhq.hu/]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=23</id>
    <title><![CDATA[URLからPDFへの変換モジュールを作成しました。]]></title>
    <updated>2007-12-05T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=23"/>
    <summary><![CDATA[URLからPDFを作成するモジュールを作成しました。
このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。
RCMSの特徴として、コンテンツをメタデータで保持するという点がありますが、その点を活かして、PC、携帯への出力だけでなく、PDFへの出力などにも対応させていくための開発です。






http://



※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。
※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[URLからPDFを作成するモジュールを作成しました。
このページではRCMSで作成したモジュールの一部を紹介しています。
RCMSの特徴として、コンテンツをメタデータで保持するという点がありますが、その点を活かして、PC、携帯への出力だけでなく、PDFへの出力などにも対応させていくための開発です。






http://



※APIとして公開しているわけではないので、このページから変換する以外の方法では使用しないでください。
※このモジュールのみを切り出して、提供することも可能ですのでご興味のある方はお問い合わせからご連絡ください。]]></content>
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    <id>http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=24</id>
    <title><![CDATA[amChartsを使用したグラフなどもシステムに組み込んでいます。]]></title>
    <updated>2007-12-05T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.diverta.co.jp/topics_detail/id=24"/>
    <summary><![CDATA[RCMSには今後、組み込んでいく予定ですが、これまでのシステム開発で何回か使用しているモジュールです。FLASH自体は弊社で開発したものではなく、amChartsというサイトで配布されているものを使用しています。無料版もありますが、chart by amChartsという文言がFlashに入ってしまいます。円グラフから折れ線グラフなど様々や種類のグラフがあり、アニメーション、色、表示する角度や背景などかなりカスタマイズ性の高いモジュールになっています。CSVやXMLでのデータ取得を行うので、システムとの連携もスムーズにできます。日本語の扱いも問題ありません。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[RCMSには今後、組み込んでいく予定ですが、これまでのシステム開発で何回か使用しているモジュールです。FLASH自体は弊社で開発したものではなく、amChartsというサイトで配布されているものを使用しています。無料版もありますが、chart by amChartsという文言がFlashに入ってしまいます。円グラフから折れ線グラフなど様々や種類のグラフがあり、アニメーション、色、表示する角度や背景などかなりカスタマイズ性の高いモジュールになっています。CSVやXMLでのデータ取得を行うので、システムとの連携もスムーズにできます。日本語の扱いも問題ありません。]]></content>
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